2009.01.11

雪山の白い使い

 今日、山の方に用事があって行って来ました。
 景色があんまり綺麗で、携帯で雪景色を撮りました。

Yukiyama1

 上の画像は、車を停めて車内から撮ったものです。
 撮らずにはいられなかった(笑)

Yukiyama2

 帰り道、運転しながら「雪山の白い使い」という言葉が浮かんで。
 いつかサヤカとこんな景色を歩いてみたい。

 明日もあなたに幸あれ。

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2008.12.21

えにし

 もうすっかり年の瀬でございます。

 さっきまで年賀状づくりの作業をしていました。
 何か音楽を、と思ってサヤカの歌を聴きながらパソコンで作業していたのですが… やっぱりいいわ~。

 どういったらいいんだろう…
 サヤカの歌声に心をなぜられるっていうか…
 素敵な小さな奇跡っていうか…
 サヤカが大好きですっていうか…

 サヤカが歳を重ねても、結婚しても、子供が出来ても、きっとおれは、この小さなさやさやの姫さまが好きで、その歌を聴きたいって思うんだろうな…
 いつまでもいつまでも…

 もし生まれ変わりというものがあるのなら、自分とサヤカの間にはどんな縁(えにし)があったんだろう。
 もしわかるのなら知ってみたい気がする。

 そんな年の瀬。


 …それでは、よい夢を見ましょう。
 明日もあなたに幸あれ。

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2008.09.23

サヤカのこと

 今日の秋田は雨だったり曇りだったりの天気です。
 家でまったりしながらブログを書いています。

 朝、あいぴー(嘉陽愛子さん)のブログを見たら、こんなことが書かれていました。

劇場内で優Chanを愛するファンの方に声をかけて頂きました。



『あいぴー、また歌ってね』
『頑張ってね!』


と…私に優しく笑いかけてくれました。



ありがとう。


みんなの声が私を強くしてくれます。
頑張りますね!!

 …サヤカのサイトがなくなってから、このブログにサヤカのことを書いていいんだろうか、サヤカはどう思うだろうか、という不安というか、迷いというか、そんな気持ちがあったのですが…
 でも、あいぴーのこの記事を読んで、ときどきだったら書いてもいいよね、と思えて。
 そんなことを教えてくれたあいぴーありがとう。

 そして、なにも出来はしないけれど、サヤカのことを、紗也加のことを、守ってあげたい、と思うのです。

 明日もあなたに幸あれ。

Sayakaaip

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2008.09.19

紗也加の内から溢れるものが

 今日、9月19日は紗也加の誕生日。
 一年に一度のさやさや☆dayであります。

 お誕生日、おめでとうございます。

 さやさやの姫さまの21歳が、幸せで実り多いものとなりますように。
 紗也加の内から溢れるものが形となる1年でありますように。
 たくさんの新しい出会いがありますように。
 紗也加が多くの人に愛されますように。

 これからもずっと、紗也加のことを遠くから見ています。

 今日は誕生日ということで、紗也加が、サヤカが、たくさん話している動画を貼ろうかなと。

 さやさやの姫さまの新しい一年に、沢山のたくさんの幸あれ。

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2008.09.15

ローカルネタです

 昨日、近くの街で花火大会があったので行ってきました。
 小さな花火大会なので、ひどい渋滞になるわけでもなく、土手の上もそんなに込み過ぎず。花火も身近に見れて、とても良かったです。こういうとき、田舎っていいなと思う。
 視界を溢れるほどの光の花を見て、体に響く音を感じて、もう夏も終わりだなって。
 紗也加にも見せたかった…


 今日はローカルネタです。
 自分の住んでいる所からは少し離れているのですが、秋田県に羽後町という町があります。
 それで、ネットを見ていて知ったのですが、「JAうご」のあきたこまちのパッケージがこんなふうになるようです。
 このイラストについて某ちゃんねるにスレが立ったみたいで。
 その中から面白いなと思ったレスを引用してみたいと…

これも事故米と言えるのではないか
秋田はじまったなwwwww
山形でも新しい米が出るらしいから、こんな感じでお願いします><
初回限定版米俵とか売られたら買っちゃいそうだ
あきたこまち(無洗米)をもう10年以上買い続けてる俺でも
これは引くわ
日本始まったな
でもレジで買うときすっげー恥ずかしい
他の米もこういうのにしてくれれば自然に買えるのに

 読みながら、ああ、秋田はじまったのか、と不思議な感慨(?)を覚え。
 そしてですね、そこから妄想は広がるのです。

「あきたさやか」が流通し始めたら、紗也加がそのイメージガールになってくれないかなあ、とか。

・どこかのJAで考えてくれないかな、とか。

・初回限定版「あきたさやか」買っちゃうよ。

・そうしたら民謡山本会feat.山本サヤカで秋田でライブをやってもらおう、とか。

・近くの公民館に400人ぐらいが入れるホールがあるから、そこがいいやо(ж>▽<)y ☆

・秋田には、ローカルで民謡のスタジオライブを放送するテレビ番組があるから、それにも出演して、とか。

 …そんな妄想を重ねる秋の夜長でした(笑)。

 明日も紗也加に沢山のたくさんの幸あれ。

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2008.09.07

サヤカの名前を

 今日は小ネタをたくさん書きたい日。

 しほの涼さんという女の子のブログで、サヤカの名前を見つけました。
 しほの涼さんはグラビアや声優、女優、歌手、いろんな仕事をしている方のよう。

 サヤカの名前があったのは「質問返信!!」という記事でした。
 少し、引用してみますね。

・涼さんが今まで聴いてきた曲の中で「これは凄い!」
と、思った曲を何曲でもいいので教えてください。

 という質問の答えで、

あと山本サヤカさんの「惜春」。このPV映画みたいなんですがめちゃくちゃ凄いです。

 そして、

・Q 涼チャンのCDアルバムをカバー曲オンリーで製作することになりました。10~12曲選曲して下さい。

 という質問の答えで、

>1、山本サヤカさんの「線香花火」

 とあって。

 この子、サヤカの歌が好きなんだな、と思って。
 そして「しほの涼」という名前を覚えておこう、と思いました。

 いつかライブで、Dreamとしほの涼さんが対バン、なんてこともあるかも知れず。そのときに、しほのさんが「線香花火」をカバーしたりしたら…

 そんな妄想をしてしまいました。

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2008.08.14

言葉って難しい

 今は昔。
 もう、ずーぅっと、ずーぅっと昔のこと。
 後輩の女の子に「今日綺麗だね」といったら、「いつもは綺麗じゃないんですか?」と返されたことのあるtakebayashiです(笑)。
 言葉って難しい…

 このエントリ、特にオチもなく、まとまりもない話なので、読み終わって「?」と思っても、「それで?」とか「So what?」とかコメント欄に書かないでー・笑

Risajuri

 この画像、左は莉沙ちゃんで右側は莉沙ちゃんの友人の井端珠里さんです。
 去年の9月9日に撮影されたもので。
 今日、井端さんのブログで「負けないもん」という記事を読んだのですが… 上で書いたやり取りが猛烈に思い出されてしょうがなかったです。
 言葉って難しい…

 そして、もうひとつ思い出したことがあって。
 下北FMの「☆サヤカのソング・フォー・ザ・ドリーム☆」最終回のときのこと。番組にメールを送って読んでもらったのですが… 送ったメールはこんな感じです。

サヤカちゃん、一年間お疲れ様でした。そして、大蔵さん、ありがとうございました。

サヤカちゃん、今日もとてもかわいいです。
可愛くなったところ、ということで、唇、と答えていましたが、今日のつやつやの唇を見ていると、本当ドキッとします。

takebayashi

 ところが、DJの大蔵さんがこのメールを読むとき、「サヤカちゃん、今日*は*とてもかわいいです」と読んでしまったんですね\(゜□゜)/
 ネットで番組を視聴しながら、大蔵さん、違う! 違う! と心で叫んでおりました・笑
 言葉って難しい…

 はい、これでこのエントリはお終いです。とっぴんぱらりのぷ。
 あ、「とっぴんぱらりのぷ」というのは秋田の方言で、昔話の最後につける言葉です・笑。

 次のエントリではDreamへの要望、Dreamメンバーでポッドキャストをしてほしい、ということについて書きたいと。たぶんいつもの妄想になると思います(笑)。


 最後に画像をもう一枚。

Risayaka

 紗也加、元気にしてるかな。
 お盆で石川に帰ったりしているんだろうか。

 明日も紗也加に幸あれ。

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2008.08.09

宝石

 土曜日の昼下がりです。
 セミがミンミン鳴いてる。
 夏やよー

 Dreamの公式サイトが本格的に始まって一週間強。
 トップのフラッシュを見て、
 紗也加の目、ネコのようだな、とか、
 やっぱり紗也加、色が白いな、とか、
 そんなことを思ったり。

 あとサイトに「Staff Room」があって嬉しかったり。dreamの公式サイトにもスッタフさんの書くページが一時期あって、そのことを思い出した。
 日曜日以外は毎日更新されていてスゴイ。
 「Members Room」が始まったらどんな感じになるんだろう。


 …正直に書くと、dreamやDRM、山本サヤカの公式サイトがなくなって、ショックだった…
 いつからかこのブログで、紗也加やサヤカの書き込みにお返事をしていたから、その元の文章がなくなってしまうことが寂しい。

 以前麻未ちゃんがブログで、

さやぽが麻未の部屋に来るくらいなんで、あれは相当寂しいはずですよ。

 と書いていたけれど、もしかしてそれは、この頃にサイトのなくなることが決まったからなのかな…
 そんな想像をしたり。
 いや、全然違うことで寂しかったのかも知れないけれど(笑)。

 Dreamのサイトで紗也加の個人ブログが始まったら、そのタイトルは「サヤカ日和」とか、もしくは「さやか日和」だったらいいな。

 サヤカのサイトがなくなって思ったのだけれど、もうこれから、山本サヤカの活動はないんだろうか。
 そんなことを考えるとすごい寂しい…
 以前に書いたサヤカのライブについての記事を読み返したり、sistinaさんの書いた「山本サヤカを好きになる」という記事を読み返したり… すごい後ろ向きな気持ち(笑)。
 でも、おれにはきっとそういう時間も必要で…

 いつかまたライブでサヤカの歌が聴けたらいいな。
 小さくて綺麗な宝石。

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2008.06.26

尊敬する君へ

 秋田出身のシンガーソングライターで、伊藤サチコさんという方がいらっしゃいまして…

 サチコさんの曲を聴いていると、ああ、この歌、自分のサヤカへの気持ちそのままだなぁ、と思うことが多くて。

 今日サチコさんのMySpaceを見ていたら、YouTubeにライブ映像が二つアップされていることを知りました。
 その内の一つ、「尊敬する君へ」を貼りたいと。

 この曲をサヤカに贈りたいと思います。

 「居てくれて有り難う 居てくれて有り難う/尊敬する君へ」


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2008.06.08

サヤカ日和「ハピハピハッピー。」

 今週はサヤカが沢山の書き込みをしてくれて。
 サヤカに何があったんだろう、と思ったtakebayashiです・笑
 ありがとう。

 今日は、6月6日のサヤカ日和「ハピハピハッピー。」にお返事をさせて頂きたいと。

誰かに聞いてもらったり

自分で良いように考えるようにしたりして

笑って過ごしていたほうが

やっぱりいい!!

ってこと(^▽^)/

 そうだねえ。そうだよねえ。

 世の中ではいろんな出来事が起こっていて。今日も秋葉原で大きな事件があって、ニュースを見ているのがつらくてテレビを消しました…
 そんなニュースに触れて思ったことがあって。
 この人には自分の話を親身に真剣に聞いてくれる人はいたんだろうか、って。
 誰かに話を聞いてもらえるって、大きいことだよね。それだけで救われることもあるんじゃないかって。

それが叶うのかは別としても、
そういうパワーを自分で持つことって
大切だよね。


ってこと(^▽^)/

 この「ってこと(^▽^)/」を繰り返すのがいいね(笑)。
 読んでいたらサヤカへの愛情が胸に湧いてきました。

 いや、いつもはそうじゃない、ということではなくて、いま特にこんこんって湧いたんだよ・笑

 画像のサヤカ、とても綺麗だね。見とれてしまう…
 美少女、っていう言葉が浮かんだよ。
 もう大人になって少女じゃないよ、とサヤカには言われるかもしれないけれど・笑
 My sleeping beauty.

 明日もサヤカに幸あれ。

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2008.04.07

サヤカ日和「空。」

 秋田も本当に春らしくなってきました。昨日は母が植えたクロッカスの花が咲いて。
 暖かくて、なんだか、ゆったりした気持ちになる。

 予定より早いのですが、仕事の山を越えました。これで少しは余裕が出来るような。ほっとしています。よかった…
 今はなんだか呆けている感じ。
 仕事も大切だけど、余暇があるってことも大切だなぁ。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 4月3日の「空。」について
 画像の空、深く青くてとても綺麗だね。

 久しぶりの恋愛の詩。

言葉にしなくても

感じる

きみの気持ち

 おれも思うことがあって…

 ずっと会っていなくても、話していなくても、ずっと想っていれば、知らないうちにその人と同じようなことを考えていたり、感じていたりすること、あるなって。
 そんなとき、ああ、おれはその人と繋がっているんだ、と思う。
 小さな奇跡。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2008.03.30

サヤカ日和「桜咲く春。」

 今日は思いがけず仕事がお休みとなりました。やっぱり土曜日に休めるのはいいなぁ。
 久しぶりに山の方にある公園に行ってきました。
 まだ雪が残っていて、そして今日は曇りで時々雨も降ったせいか、自分が着いたときには人っ子一人いなくて。寒くて荒涼とした空間が広がる中に自分ひとり。鳥さえ飛んでいない。
 でもそんなこの場所が好きなんだな。
 たった一人で雪の残る公園やサッカー場の土手を歩いて、雲のかかる奥羽山脈を眺めていました。まるで原始の地球で一人きりになったよう。
 他の人が見れば寂しくて気持ちの悪い景色だったかもしれないけれど、本当に久しぶりに独りきりになれて、心が透明になっていくのを感じていました。いま怒りも憎しみもない。そんなことを思いながら。

 それではサヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 3月27日の「桜咲く春。」について
 桜咲くこの地に生まれたことに感謝を…

 東京はもう桜が咲いているんだね。
 桜の画像をありがとう。

お花見でお団子食べたいなぁ。

 普段はあまり甘いものを食べないんだけれど、サヤカが書いているのを読んだら、おれもお団子食べたいな、って思いました。
 でも秋田で桜が咲くのはもう一月ほど先だったりして(笑)。冬早く春は遅い土地だから。
 秋田で桜が咲いたら、おれもこのブログに桜の画像を載せますね。

そんな春にあなたの幸せが舞い込みますように。

 ありがとう。
 おれも願います。さやさやの姫さまに、たくさんの春の幸せが訪れますように。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2008.03.02

サヤカ日和「サヤカ日和だから。」

 三月になりました。
 2年前にも書いたけれど… いま、僕らは弥生の風の中。

 今年最初の記事で、去年よりももっとライブやイベントに参加できるようにしたい、と書いたのですが、4月後半まで土曜日も仕事の入る日々が続きそうで。
 本当はdrmのストリートライブを観に行きたいのですが、今は我慢のときなのかなあ(泣)。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。
 2月25日の「サヤカ日和だから。」について

今日、テレビで紹介されてたから
影響受けて早速レンタルしてきた。

『 H E R O E S 』(ヒーローズ)

 ネットで検索してあらすじを読んでみたよ。面白そうだねぇ。
 おれも今度借りてみようと思います。

面白いので、速報してしまいました。

 教えてくれてありがとう・笑
 じゃあ、おれも今度、最近読んでいるマンガのことを書こうかな。

サヤカ日和なので。

『日和』なので。

こんな日和でもたまにはいいかな?

 うん、いいと思う・笑
 行かない象!! とか、ヨーヨー、とか、サヤカデシタ!! とか、書いてもいいと思う・笑

 そんなあなたが好きですよ。

 こうして過ぎていく何でもない一日ひとひを大切に出来ますように。
 サヤカが幸せでありますように。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2008.02.16

さやさや☆day

 サヤカがミニアルバム『惜春』でデビューしてから今日で3年。
 時の経つのは早いなあ。

 サヤカがソロデビューしてから、正確に言うと『線香花火』の活動以降、おれはどんどんとサヤカを好きになって行った気がする。

 それ以前にも、
 dreamのメンバーで誰が一番好きですか? と聞かれたら、「みんな好きですけど、誰か一人ということなら紗也加ちゃんです」と答えていたし、
 dream Party2でステージの紗也加を観て、この子に何か望まれたら、おれ何でも言うことをきいちゃうだろうな、と思ったり、
 そんなふうではあったんだけれど。

 でも、サヤカのライブに足を運ぶようになってから生まれた感情は、その質も大きさも全然違うもので。
 ああ、本当にこの女の子がこの世界にいてくれてよかった、ぐらいのことを自然に思ってしまう。

 ボイストレーニングの未緒先生のブログで、サヤカのことが書かれている記事を見つけました。
 サヤカ、こういうレッスンも受けているんだなと思って。

 人生には緩急があって、物事が急流のように流れるときもあれば留まるときもある。
 いつかまたサヤカの新しい活動が始まるときをずっと待っています。
 おれは待つことには慣れているから・笑

 今日はデビュー3周年ということで、YouTubeに動画を一つアップロードしました。
 2004年の12月にザッピィnetで公開されたものです。山本サヤカデビュー前夜、といってもいい頃。
 語り口ががなんともいえず好きで、こっそり保存して持っていました。短い中で5回も「えっと」って言ってる・笑

 おれも願います。
 紗也加が幸せでありますように。幸せに。

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2008.02.02

サヤカ日和「涙。」「心。」

 2月に入りました。
 明日は節分で、明後日は立春。寒も明けるんだねえ。
 秋田も本当に寒い時期は過ぎたような気がしています。これから少しずつ春へと。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 1月22日の「涙。」について

 サヤカ、どういうことがあってこの詩を書こうと思ったんだろう。
 そんなことを、たまに思ってしまう。
 前にLydの会報にも泣いている写真があって、「泣き虫SAYAKA ※ほんまに泣いてます。」と書かれていたけれど・笑。

 嬉しい涙でも悲しい涙でも、涙は心を洗ってくれるね。
 サヤカに幸多くありますように。


 1月31日の「心。」について

 「涙。」についてのお返事でも書いたことだけれど…
 サヤカの詩を読むとき、なにがサヤカにこの詩を書かせたんだろう、と考えることがあります。
 わからないときもあるし、自分なりにわかったような気持ちになるときもあるし…

 この詩についてはなんとなく具体的な出来事やイメージが浮かびました。勝手な想像なんだけれど…
 でも、こういう想像はたぶん外れていると思うので、ここには書かずにいようと・笑。

 ただ思ったのは、サヤカは大人だなぁということ。偉いなぁ、って。
 わが子を誇る母親ってこんな気持ちなのかな?笑

 あと、

深呼吸してみよ

 ということ。
 深呼吸をすると心が静まるよね。深い呼吸をすることで体の気が整えられるのかな。
 このあいだ読んだ格闘系のマンガにも、呼吸の大切さが書かれてた(笑)。

 そして、もう一つ思ったのは…
 何かに対して責任を負った人は、他者に対して冷たくなったり、厳しくなったりしなければいけない瞬間が、否応なくやって来るということ。
 責任がなければ、そんなことはしなくてもいいんだ。

 最近、伊藤サチコさんという秋田出身の歌手の方を知りました。
 この方の「僕は変わった」という歌に「本当は何にも言わず/笑ってたいんだ/本当は何にも知らず/笑ってたいんだ」という詞があって。
 おれもそう思った。そう出来たらどんなにいいだろうって。

 でも許されるのなら、サヤカには自分のそんな面を見せたくない・笑。

 そして最後に思ったのは、サヤカの賢さと冷静さ。
 サヤカがそういう女の子でよかった。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2008.01.20

サヤカライブ その2

 1月15日のサヤカ日和で、サヤカの振袖姿を見ました。
 とても綺麗ですよ。
 おめでとう。
 これからも、ずっとずっとサヤカのことを見ています。

 それでは、前の記事の続きを書きたいと。サヤカライブについて、その2です。
 もしよければ、もう少しだけ妄想にお付き合い下さい・笑。

 前回は恵比寿天窓.switchというライブハウスについて触れたのですが…
 switchではレギュラーブッキングの場合、出演者にチケット10枚というノルマがあるようです(こちらのページに書かれています)。
 出演するアーティストさん達は、このチケットをどのようにさばいているんだろう? と思って、何人かの方のページを見てみたのですが… こちらのページが参考になるかなと思いました。このような方法なら、それほど手間がかからないかなと。

 そして、これは今すぐということではなく、将来の話として…
 サヤカがね、パソコンでオケを作れたらいいだろうなって。
 そうすれば、ライブで誰かの曲をカバーする、といったことも気軽に出来るようになると思うのです。例えば「時の流れに身をまかせ」とか・笑。
 サヤカのiBook G4には、GarageBandという音楽製作のためのソフトがインストールされていると思います(画面の下の方にアイコンがいくつも並んでいると思うのですが、その中の斜めになったエレキギターがGarageBandです)。GarageBandはプロ用のソフトではないのだけれど、とても評判がいいので、ここから遊ぶようにオケ制作を始めてみるのも悪くないんじゃないかって。
 このソフトについては、わからないことが出て来たとしても、身近なディレクターさん達が相談窓口になってくれると思います(笑)。

WikipediaのGarageBandのページ
アップルによるチュートリアル GarageBandで音楽を作ろう【基本】 【応用】

 後からまた思いつくこともあるかも知れませんが、これで妄想したことのほとんどを書けたと思います。
 ただ、それは本当に妄想だよ、というのはまだあって…
 例えば莉沙ちゃんがまだどこの事務所にも所属していないなら、二人でリサヤカというユニットを組んでライブをする、とか、
 サヤカと麻衣ちゃんでツーマンのライブを行う、とか…
 でもそれは、いつかまた本格的に妄想したいなと・笑。

 この妄想のような提案(提案のような妄想?)が、成人式を終えたさやさやの姫さまへのプレゼントになればいい、と願っています。
 大好きです。
 明日もサヤカに幸あれ。

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2008.01.13

サヤカライブ その1

 今日の秋田はすごい寒いです。この冬一番の寒さという感じ。雪もたんと降りました。窓の外は雪国という言葉のままの風景になっています。

 今日は、以前の記事で触れた二つ目の妄想を書きたいと思います。
 これは妄想でもあり、希望や提案でもあり…

 いろいろと妄想していたのは、サヤカの、山本サヤカのライブについてです。
 drmのストリートでの活動を知って、このような形でサヤカのライブも出来たらいいだろうな、と思いました。
 それで、そこから一人で話を膨らませてみました。妄想の上に妄想を重ねているお話なのですが、もしよければお読み下さい。

 drmのストリートでの活動は、ネットで公開されている画像を見ると、ほとんどスタッフさんの手を借りていないように思えて。それで、このサヤカへの提案もそのような方向性で妄想してみました・笑。

 もしサヤカがストリートでライブをするとしても、drmと同じようにシークレットのものになってしまうかも知れない。
 もし仮にそうだったとして…
 そのときは、ストリートと平行して、告知のあるライブハウスでのライブをしてほしいなぁ、と思うのです。既存のファンのためにも、そして路上で出会った人たちとの再会のためにも。

 ライブハウスのブッキングがどのようにして行われるのか、正直よく分からないのだけれど… ただ、ネットでホームページをいろいろと見ていたら、出演者の募集について記述のあるライブハウスをいくつか見かけました。
 その中でも、ここでサヤカのライブがあったらなぁ、と思ったのは、恵比寿天窓.switchというライブハウスです。
 こちらが天窓.switchのページで、またこちらのページでホールの様子や出演方法を見ることが出来ます。

 よいと思った理由なのですが…

・ホームページに出演方法が明示されている
(スタッフさんの手を借りなくても、黙認してくれるなら、サヤカが一人でライブハウスとのつながりを作ることが出来ると)

・内装に夢がある
(普通のライブハウスは内装の殺風景なところが多いと思うのだけれど、ここはウェブの画像を見る限り、少し夢のある感じです・笑)

・椅子とテーブルがある
(出来るならサヤカの歌は座って聴きたいな)

・出演者と関係者限定の2階席がある
(ライブにサヤカの友達や家族の方を呼ぶことも出来ると思います)

 天窓.switchのライブ予定を見ていたら、1月下旬に294(つくし)の名前がありました。何だか不思議な縁を感じてしまいました・笑。ニョキニョキ!

 まだ書き残したことが少しあるのですが、長くなったのでここで一区切りにしようかと…

 サヤカは今日、石川の実家で眠るんだろうか。
 雪に包まれて、よい夢を見ましょう。サヤカが大好きです。
 明日もサヤカに幸あれ。

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2008.01.11

時の流れに

 「Touchy Touchy」を飽きずに繰り返し聴いています。不思議な魅力のある仕上がりになっているなぁと。

 明日は東京オートサロンでDRMのライブがあるのですが、今回は行けそうになくて…
 何とかして行けないだろうかと何度も考えたのですが… スミマセン…

 行けない代わりに、書けずにいた二つ目の妄想を週末に書きたいなと思っていて。それが今の自分に出来ることかなって。

 少し前の話なのですが…
 彩ちゃんのブログのこの記事を読んで、年末の時期、サヤカの歌う「時の流れに身をまかせ」を一人勝手に想像していました。聴いてみたいなぁと思ったよ。
 歌ネットで検索して、久しぶりにこの歌の歌詞に触れて… もしサヤカが歌ったら最高のキラーチューンになるだろうなって。 是非カバーしてほしい!

 秋田から、ライブが良いものとなりますよう祈っています。
 明日も紗也加に幸あれ。

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2007.12.23

サヤカ日和「Heart。」「1日1回のありがとう」

 先日、DRMの新曲について告知がありました。
 とてもうれしい。
 1月から4ヶ月連続でミュゥモにて配信されるとのこと。最初のリリースは1月7日だから、あともう約2週間ほど。すぐそこという感じ。楽しみです。
 PHSからauの携帯に変えていて良かった(笑)。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。
 もう、全然追いつけていなくてスミマセン… 飛びとびのお返事になってしまうのですが…

 12月9日の「Heart。」について

 ハートのような形をした銀杏の葉の画像と、その横にただ一言、

スキ。

 と書かれていて。
 このメッセージいいなぁ、って思った。とってもいいなぁって。
 おれもサヤカが好き。とっても好き。それだけでいい。

 サヤカも、笑うと唇がハートの形になるよね。

 そんなサヤカをいつまでも好きでいたい。


 12月21日の「1日1回のありがとう」について

 このメッセージを読んで、サヤカの心の健康さを感じました。純粋さや、無垢な心といってもいいかも知れない。

 おれも「ありがとう」という言葉を、照れずにいいたいなと思いました。
 家族や身の回りの人に。
 そしてサヤカに。

 いつもメッセージを書いてくれてありがとう。
 ファンのことを想ってくれてありがとう。
 素敵な歌声をありがとう。

 いつかまたサヤカと話せる機会があったら、そのときは自分の声で伝えたいな。ありがとうって。
 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.12.16

ストリートについての妄想

 もう一つ書きたいのは、drmのストリートライブについて。
 ストリートの話を知って、いろんなことを思いました。詳しく書ける時間が今はないのだけれど、少しだけ書くと……

 サヤカ日和「自分が変わろうとしているとき」は、このことを念頭に置いたメッセージだったんだろうか、とか、
 すごい観に行きたいよ~!!、とか(笑)、
 これから沢山のストリートライブを観れるんだろうな、とか、
 なんて贅沢なんだろう、とか、
 寒かったろうに、お疲れさまでした、とか…

 そしてね、おれ、一つ妄想をしました。

 ストリートライブは14:00からと16:00からの2回行われるみたいなんだけれど、その間にごく短い山本サヤカのストリートライブをしてほしいなぁって。
 1曲だけでもいいと思うんだ。
 「クリスマス行進曲」とか、「星空の下の時計台」とか。
 この季節にぴったり!(笑)。

 おれは今年中は東京に行けなさそうなのですが… でもサヤカのライブを待っている人たちは狂喜乱舞すると思う・笑。
 そんなことを、秋田の空の下で考えていたよ。

 …それでは、よい夢を見ましょう。おやすみなさい。
 明日も紗也加に幸あれ。

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2007.12.08

サヤカ日和「BLUE MAN からの贈り物。」「時には言い合ったり嫌だって思うころもある。」

 秋田は日常的に雪の降る季節になりました。
 田舎道を車で走っていると、雪のかかった木々がとても綺麗です。墨絵のよう。
 佐野元春さんに「雪 - あぁ 世界は美しい」という歌があるのですが、雪景色に触れるとそうだよなぁって思います。

 ただ、雪が降ると通勤に時間がかかったり、しなければいけないことが増えたりして、なかなか自分の時間が取れず…
 でも、やっと週末になりました! 
 また少しずつブログを書いていければ、と思います。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 11月27日の「BLUE MAN からの贈り物。」について
 サヤカの高揚した気持ちが伝わってくるようなサヤカ日和でした。

行ってきました!!
あの有名な有名な……『BLUE MAN GROUP IN TOKYO』へ!!!!!

 このお返事を書くために、BLUE MANの日本の公式ページでムービーをいくつか見てみました。いやあ、独特な世界だねぇ。

BLUE MANに恋をしたかも知れません。

 そうなんですかっ!? 困ったぁ(笑)。

ステージまで連れていかれ、一緒に共演しました。
それが何分だろうと共演です。

BLUE MAN with SAYAKA。

 どんな共演だったんだろう。見てみたかったなあ。
 その様子を想像しようと努力してみました。でも、上手く出来ませんでした。サヤカがこの奇妙な青塗りの人たちと一緒に何かをしている光景が、どうしても思い浮かばない(笑)。

 サヤカはおれが想像するよりずっと柔軟性のある女の子なのかも知れない、って思ったよ。素晴らしい。


 11月29日の「時には言い合ったり嫌だって思うころもある。」について

 久しぶりの手書きの詩。
 読んでいて、そうだね、って思った。うんうん、って思った。
 どんなに仲のいい友達でも、仲間でも、カチンと来ることってあるし。そして、そう思いながらも、ずっと一緒にいれるのが本当の友達や仲間なのかもしれないなって。

 えー、ここからは妄想モードです。
 もしサヤカと自分が毎日会って話せるような関係だったら。やっぱりきっとケンカしたり、お互いに嫌だなと思うようなこと、あると思う。でも、それでも、話して仲直りして、サヤカを大切に出来たらなって。ああ、妄想がとまらない。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.11.18

サヤカ日和「3Great American Voices!!!」

 今日の秋田は雪が降るという予報が出ていて。それに備えて昨日、車のタイヤ交換をしてきました。
 これから雪が舞い散る季節になるんだねえ。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 11月13日の「3Great American Voices!!!」について
 武道館にライブを観に行ったというサヤカ日和でした。

その3人とは、知っている人のほうが多いでしょう。
CAROLE KING、MARY J. BLIGE、FERGIE!!

 おれは洋楽に触れる機会の少ない人間なのですが、このお返事を書くためにネットで三人の動画を探して視聴してみました。なるほど… ! と思いました。

3人とも生で見たのは初めてだったけど、
それぞれのスタイルがハッキリしてて、色も違うし、
最後まで見逃さないように観る事でいっぱいでした。

 そんなライブっていいね。おれもサヤカやDRMのライブのときは目がステージに釘付けになって。観ることに夢中になっています。

客席の皆もノリノリで、隣のおばさんも腰振って踊ってました☆
私も負けじとやってきましたけど笑

 おばさんもサヤカも素敵です(笑)。

 この部分を読んで思い出したことがあって。
 もう15年以上前、初めて佐野元春さんのライブに参加したときのこと、前の席のおしゃれな女の人がやっぱり腰を振って踊っていて。一緒に見に行った友達と、元春の客層ってこんな感じなんだねぇ、とライブの後に話したことを覚えています。
 あのお姉さんには、ライブっていうのはこんなふうに楽しむものなのよ、ということを背中で教えてもらったような気がします(笑)。

リヴィング●ルーム●ツアー行きたかったなぁ、、、と今更思ったり。

 関係のない話なんだけど… たぶんサヤカは、リヴィング・ルーム・ツアー、と打ちたかったんじゃないかと思って。
 「まる」と入力して変換すると「●」になるけど、「てん」と入力して変換すると「・」を出すことが出来るよ。
 次に「・」を出したいときに、是非お試しあれ。

いつか自分も日本武道館に立てたら素敵だなっておもったなぁ。

 そのときはおれも、大勢の観客の一人としてそこにいたいな。そして「ここにいるよ」を聴かせてほしい。

 この間、サヤカの夢を見ました。そして無性にサヤカに会いたくなりました。
 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.10.31

サヤカ日和「想い空。」

 10月22日のサヤカ日和、「想い空。」を読みました。

 おれもサヤカのことを考えると、胸の辺りに不思議な気持ちが生まれます。これが切ないということなんだな、と今更のように思ったり。そして、おれっていま何歳なんだろ、とか思ったり(笑)。

 いつもそばにいることは出来ないけれど、サヤカのことを想わない日はなくて。
 想い合うことで何かが繋がったり、心が重なったり、そんなこともあるんじゃないかって思います。

 サヤカが大好きです。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.10.07

サヤカ日和「さやか写真6」「姉。」

 今日、auに加入してきました。
 7年ほどWILLCOMのPHSを使っていたのですが、WILLCOMだとmu-moの着うたが利用できないということがあり… 電波の出力が弱くて体に優しいPHSにはとても愛着があるのですが、mu-moも利用したかったし思い切りました(笑)。
 7年間ずっと同じ機種を使っていたので、最新携帯の使い方を覚えるには時間がかかりそうです。
 機種はソニー・エリクソンのW53S。何故auでソニエリなのかというと、それは単純な理由で、サヤカと同じにしたかったんです(笑)。
 さっきサヤカの「ジングルベル」と「Dreaming Way(Sayaka ver.)」をダウンロードして聴きました。

 それではサヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 9月25日の「さやか写真6」について

 おれも思います。遠い未来もあなたと過ごしていたい。ずうっと、ずうっと。
 ときどき思うことがあります。安定した感情がほしいって。目先のこと、短期間に起こったことに一喜一憂するのではなく、長くゆっくりした気持ちでサヤカのことを見ていたいって。
 そう思うと、歳をとるのも悪くないなって思う(笑)。

 サヤカのことが大好きです。


 10月1日の「姉。」について

 二人のお姉さんについてのサヤカ日和でした。

言いにくくて説明出来ないこともアッサリと言い当てる。
どうしよう…って悩んでるときはハッキリ言ってくれる。
良い事も悪いことも。

 お姉さんすごいです。それが血の繋がりなのかもしれないなぁ。

話が長くても、私の話が終わるまで聞いてくれる。

 小さなことかもしれないけど、それって大事なことだなと思う。人の話を最後まで聞くこと。
 おれもサヤカの長い話を、うんうん、って最後まで聞いてみたい。どんなに長くても最後まで聞く自信があるよ(笑)。

お姉ちゃんだから、ハッキリ言われても本音で言い返せるし
本音でぶつかれる。

 おれも家族にしか言えないことってあります。歳を取るほど、本音でぶつかれる人や機会は少なくなっていく気がして。人はそんな、ある種孤独な生き物だと思うのだけれど、だから家族という存在があるんだろうな、と思ったりします。

 サヤカの家族の話を読むときに、ときどき妄想することがあって…
 いつかサヤカがお父さんやお姉さん、琴音ちゃんたちと一緒に民謡を歌っているのを聴いてみたいなって。
 いつかそんな機会、ないかなぁ。

 どんどん秋が深まっていきますね。
 明日もサヤカにたくさんの幸あれ。

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2007.09.24

サヤカ日和「20歳になりました。」「さやか写真5」

 阿井莉沙ちゃんの今日のブログに、

今日はまた仲良しの『某仲間』が、家にお泊りにきているのですが。

 と書かれていて。きっとこの『某仲間』というのは…
 「仲間」という表現を読んで、莉沙ちゃん、サヤカ日和を読んでるんだなあ、と思いました・笑。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 9月19日の「20歳になりました。」について

 読んでいて、サヤカのことを誰かに自慢したいような気持ちになりました。
 そして、サヤカの書く文章好きだなって、改めて思いました。
 この長いサヤカ日和、とってもいいね。

20年間出会った全ての人にありがとう。

そして、これからも宜しくお願いします。

 はい。
 こちらこそ、これからもよろしくお願い致します。

 サヤカという女の子を知ることが出来たことに感謝を。
 同じ時代を、これからも一緒に生きていこう。


 9月20日の「さやか写真5」について

 この詩が20日に掲載されたとき、読んで驚きを覚えました。何度も読み返したよ。
 次の日、会社にいてもこの詩を見たくなって、会社のパソコンからサヤカ日和を開いて、何度も読みました。

 読んでいると感謝の念が湧いて。言葉の力というものを感じました。
 ただ嬉しいだけじゃなく、もったいないって思うほど。
 サヤカ、ありがとう。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.09.19

よき日に

 山本紗也加様

 お誕生日おめでとうございます。そして、成人おめでとうございます。
 紗也加を好きになってから、9月19日が特別な日になりました。

 天の与えた才能という意味で、紗也加の歌は天才なのだと思います。
 そして、その歌に触れて思うのですが、紗也加は努力で自分の歌を繊細に豊かに研ぎ澄ましたのだろうなと。
 だから紗也加は努力する天才なんだって思うのです(笑)。
 類稀なる歌の姫さまと出会えたことに感謝します。

 紗也加の二十歳と二十代が、実り多く幸いに満ちたものでありますように。
 歌の神様が、いつも紗也加と共にありますように。

 これからもずっと、紗也加のことを遠くから見ています。

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2007.09.18

サヤカ日和「さやか写真4」

 今日の秋田は寒かったです。いまも窓の外では風がヒューヒューと鳴ってるよ。
 そんな秋の夜に長袖を着て、そば茶を飲みながらパソコンに向かっています。秋になると心が落ち着いてくるのは何故なんだろう。

 サヤカが沢山の書き込みをしてくれているのに、お返事できていずスミマセンm(_ _)m。今日こそは。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。
 9月18日の「さやか写真4」について

 この詩を読んで、そうだねえ、って思った。ただ単純にそう思った。

 インストアライブなどでサヤカと身近に接すると、ときどき、見たことのないような笑顔を向けてくれることがあって。
 初めて見たときはびっくりした。
 テレビや雑誌や、アーティスト写真などでは見たことのない笑顔だったから。
 ああ、こんなふうに笑うんだな、って思った。
 この世界には稀にしかない、とても有難いもののような気がした。

 いつまでもいつまでも、サヤカからあの笑顔が消えませんように。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.08.11

サヤカ日和「会いたくても会えないところにいる。」

 暑いねぇ。日本全国、みんなこんなに暑いんだろうか。
 日本の夏だねえ。

 最近ブログを書けていないので、書き方を変えてちょっとでもいいから更新しようかなあ、と思っていたり。例えば…

さやぽかわいいやよ(* ・ω・)

 と書いて、一つのエントリとしてもいいんじゃないかと… だめかな・笑。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 8月9日の「会いたくても会えないところにいる。」について

 サヤカの恋愛のメッセージを読むときに、サヤカのファンの人たちはみんな、サヤカには恋人がいるのかな、とか、好きな人がいるのかな、と思うと思うんだけど。
 おれは、個人的には、サヤカの書いている「あなた」というのは、ファンのことじゃないかと思っていて。
 でも、例えそうじゃなかったとしても、それは素敵な勘違いだってことで許してもらえるよね(笑)。

 先日亡くなった作詞家の阿久悠さんが作詞をした歌なんだけど、ずっと昔のアニメ、『宇宙戦艦ヤマト』のエンディングに流れていた歌で、「真赤なスカーフ」という歌があって。
 その歌に、

「あの娘がふっていた 真赤なスカース/誰のためだと 思っているか/誰のためでも いいじゃないか/みんなその気で いればいい」

 という詞があるのです。
 サヤカの恋愛の詩を読むとき、この歌を思い出すことが多くて。
 なんていうか、みんな、「おれのことを想ってくれてるんだな」と思ってもいいと思うんだ・笑。

 …長々と書いてしまいましたが、ここまでが前振りで、何を言いたかったのかというと、そのような前提で書きたいんだけど… こんなふうに愛されるって幸せだなぁって。
 おれもサヤカに恋してる。自分にとっての姫さまに恋をしている。

 そして、アイスを食べてるサヤカの画像を見て、

さやぽかわいいやよ(* ・ω・)

 と想うのでした・笑。
 だって本当のことなんだもん・笑。

 明日は静岡でa-nationですね。おれは行けないのだけれど、良い日になりますよう祈っています。
 東京の公演には行ける予定です。待っていて下さいね。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.08.05

サヤカ日和「愛しい人。」

 何年も前の歌なのだけれど、B'zに「裸足の女神」という歌があります。
 サヤカ日和「愛しい人。」や、彩ちゃんのSmile作品のブログを見ていたら、その歌のタイトルを思い出しました。サヤカは裸足で歌うことも多いし、前からこの曲のタイトルが頭を掠めることがあったんだけど、今回の海での画像はこの曲のタイトルがぴったりだなと思う。

 あの…、ここで少しサヤカに謝りたいことがあります…
 最近、仕事が忙しくなってしまっていて、サヤカ日和やDRMのMESSAGEすべてにお返事することが難しくなってしまいましたm(_ _)m。
 お返事出来ていないものについては、遅くなっても書きたいと思っていたのですが、無理かなぁ、という状況になってしまい…
 でも、これからも出来るだけお返事を書いていきたいと、もとい、書かせて頂きたいと思っているので(そしてそれが自分の喜びでもあるので)、どうかお許し下さいm(_ _)m。

 それではサヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。
 8月1日の「愛しい人。」について

愛しい人が辛いなら 支えてあげる。

愛しい人が苦しいなら そっと隣にいてあげる。

愛しい人が喜んでいるなら 自分のことのように喜ぶ。

愛しい人がいつもより元気がないなら 優しく見守ってあげる。



あなたの幸せを誰よりも願ってる。

 僕も… おれも… サヤカにそんなふうに接したい、そんなふうに触れたい、と思うのです。おれも、こんなふうにハッキリと意識したことはなかったけれど、ずっとそう思っていた気がする。
 だからこの詩はサヤカの気持ちでもあるし、ファンの側から見れば、そのままファンの気持ちにもなると思うんだ。だから、なんだ、おれたち相思相愛じゃんって(笑)。

 愛しい人。あなたがこの詩を綴ってくれたことに感謝します。大好き。


 あと、彩ちゃんのSmile作品のブログに載せられた海の画像について、少し感想をば。
 最初の方にも書いたけれど、裸足の女神、っていう感じがする。なんていうか、感動してしまう。冗談で書いているわけじゃなくて本当に。
 とっても綺麗だよ。

 それでは、良い夢を見ましょう。
 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.07.31

サヤカ日和「この空とあなたが見上げてる空は同じですか?」

 7月30日のサヤカ日和、「この空とあなたが見上げてる空は同じですか?」を読みました。
 まだお返事できていないサヤカ日和とMESSAGEが一つずつあるのですが、今日はこの詩についてお返事をしたいと思います…

 おれもときどき思います、サヤカとつながっているということを。
 「形では見えない繋がり」で。
 たぶんそれは想い合うからなんだろうなって思う。互いに想い合えば何かがつながる。
 それは小さくて些細なことかもしれないけれど、だからこそ大事にしたい。
 おれにとっての姫さまとのつながりを。

 こんなふうに書いていたら、なんだか「祭りのあと」を思い出しちゃいました。今日は「祭りのあと」を聴いて眠ろうかな(笑)。

 遠い空の下だけれど、いつもサヤカのことを想っています。
 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.07.19

もう二ヶ月で二十歳だねえ

 DRMのMESSAGEのページに、Girl's BOXについての紗也加が書き込みがあって。
 お返事をしたいと思いつつ、でもバタンと寝てしまいそうで…
 週末のゆったりしたときに、きっと書ますね。スミマセンm(_ _)m。

 今日はちょっと短い別の話題を。

 ある方がブログで、サヤカのシングル『牡丹雪の降る街』について書いていて(こちらです)。とても好意的なエントリで、読んでいて「もっと褒めて!」と思ってしまいました(笑)。
 文章の終わりの方に「稀代の歌姫」と書かれているのだけれど、それはけっして大げさな表現じゃないと。
 そしてサヤカは歌の巫女であって、姫巫女なんだって。

 『牡丹雪の降る街』に収録されている曲を聴きながら、今日は眠ろうと思います。
 おやすみなさい。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.07.08

さやか

 今日は日曜日。
 のんびりすごしています。
 いまセミの声が聴こえていて。今年初めて聴いたな。窓からはそよ風も入って来て。気持ちいい。

 前にある方が書いていたのですが、「さやか」というお酒があるそうです。今日ふと思い立って検索してみたら、ありました。

さやか

 味は超辛口とのこと。
 おれは日本酒は辛口が好きだからちょうどいいや、とか、
 でもおれの知ってるサヤカは辛口じゃないけど… とか、
 そんなことを思ったり(笑)。

 去年のクリスマスライブでは、佳奈ちゃんが「橘」とラベルの貼られた一升瓶をもらっていたけれど、今度クリスマスにライブがあったら紗也加のもらうプレゼントはこの「さやか」で決まりだぁ、とか… いえ、冗談です…

 彩ちゃんのブログによると昨日今日はオフで、絵里ちゃんは実家に帰ったとのこと。
 紗也加も帰ったんだろうか、石川でセミの声を聴いたりしているんだろうか… などと想う夕方です。

 紗也加にたくさんの幸あれ。

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2007.06.21

サヤカ日和「あなたと一緒にいるから今日も頑張れる。」「あなたが笑うからわたしだって笑う。」「おやすみ。」

 6月の19日から今日、21日にかけて投稿されたサヤカ日和、「あなたと一緒にいるから今日も頑張れる。」、「あなたが笑うからわたしだって笑う。」、「おやすみ。」を読みました。

 じーんとして、胸が熱くなりました。ファンも含めて、サヤカに愛される人は幸せだな、と思いました。

 去年の2月に書いてくれたサヤカ日和、

「ずっと探してた人にめぐり逢えた。」(サヤカ日和 No.78)
「あなたのこと、会うたび好きになってく。」(No.81)
「きみの笑った横顔をずっと見つめていた。」(No.82)

 を読んだときにも感じたんだけど、じーんとしてしまって、上手く返事を書くことが出来なくて。
 なので、お返事の変わりに、佐野元春さんの「イノセント」という曲をサヤカに贈りたいと思います。この歌が、いまの自分の気持ちにぴったりな気がして。
 こちらで歌詞を見ることが出来ます。あと、こちらで30秒ほど試聴することが出来ます。「DISC TWO」の一番最後の曲です。

 おれもサヤカのことを想わない日はなくて。大好きだよ。

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2007.06.11

線香花火の季節

 サヤカのミニアルバム『線香花火』を聴きながら、この文を書いています。
 これから、このアルバムを聴くにはいい季節になるなあと思って。心になにかが染み入って来るよう。

 Lydからのメールで、6月25日にdreamのイベントが行われることを知りました。場所が日本青年館というのがいいなと思って。
 よいイベントになりますように。

 そして、かなうなら麻衣ちゃんや莉沙ちゃんも… そんなことを思ってしまいました。

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2007.06.07

サヤカ日和「夏みたい。」

 今日書かれたサヤカ日和、「夏みたい。」を読みました。
 光の具合で、サヤカ、神々しく見えるよ。アイスを食べる小さな神様だね・笑。

 読んでいて思ったんだけど、サヤカってやっぱり詩心のある女の子なんだなって。

 詩心のことを、難しい言葉では詩魂(しこん)というのだそうです。
 ある作家が小説の中で、詩魂の消失ということを書いていました。現代というこの時代は詩魂の失われた時代なんだということを。

 でもおれ、今日のサヤカ日和を読んで、山本サヤカがここにいます、っていいたくなったよ・笑。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.05.31

サヤカ日和「笑。」

 サヤカ日和「笑。」を読みました。今日の早朝にアップされたサヤカ日和。

 画像を見てサヤカ可愛いなあと思い。おれにとって、この子は姫さまなんだなと思い。文章を読んで、そんなサヤカの真面目な心が好きだなと思い。

 最近サヤカの画像を見ていると、以前よりももっと身近に感じられて。言葉にすれば、自分にとってこの子は他人じゃない、っていうような気持ち?
 じゃあなんなの? と聞かれるとうまく答えられないんだけれど…

私は、人の笑う顔が好きだ。

 この部分を読んだら、『美味學院』のことが思い出されました。そして、降りてきた緞帳とステージの隙間から手を振っていた紗也加のことを思いました。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.05.22

待つことには慣れているから

 いろんなCDの通販サイトを見ると、サヤカのミニアルバムは少なくとも7月18日の発売はなくなったようです… プロモーションの時期がDRMのスケジュールと重なるから発売を延期したとか、そういうことなのかなぁ…

 でも待つことには慣れているから。また待つことにするよ笑。

 昼休みに会社の静かな駐車場に戻って、一人車で昼寝をしていたら、日当たりが良くて鳥の声が聞こえて、すごく幸せな気持ちになりました。
 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.04.30

サヤカ日和「ビビっときたもの。」

 秋田で咲いた桜です。
 たまには画像を上げてみようかと。わが母校(小学校)のグランドで撮影して来ました(クリックすると大きくなります)。

Sakura2007

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 4月21日の「ビビっときたもの。」について
 AVRIL LAVIGNEのアルバムについてのサヤカ日和でした。

お気に入りが増えました。
DREAM GIRLSのとき並みに惚れた。

「AVRIL LAVIGNE」の最新アルバム。

 おれは洋楽ってほとんど知らないんだけど、AVRIL LAVIGNEは知っていて。自分が知っている数少ない海外アーティストの一人です(笑)。

可愛い。
見た目はロック系だけど可愛い。

 この間、偶然にミュージックステーションで「GIRLFRIEND」を歌っているAVRILを見ました。それで、この歌って面白い歌だなぁと。
 歌詞の日本語訳がテロップで出ていたので、それを追いながら聴いていたんだけど、この歌の主人公の女の子は、強気で強引で、もしかしたらちょっと勘違いしているところもあるかも知れなくて、現実にいたらすごいトラブルメーカーになるかも知れないけれど、でも、この歌がすごい可愛くて好きだなと思ったよ。聴いていて痛快だなって(笑)。

AVRILの宣伝みたいになっちゃったけど、、、笑。

これも365日の中の1日。
サヤカ日和なのです。

 了解しました(笑)。
 何故と聞かれてもうまくいえないんだけど、この三行がすごく気が利いていて、いいなと思いました(笑)。

 明日から風薫る五月になるね。
 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.04.27

アノミー

 昨日、自分が住んでいるところの周辺でも桜が咲きました。
 まだ満開になっていない木もあるのだけど、それでも車で走っていて桜の並木道があったりすると、遠目からでも桜色の霞が重なって見えて。とても綺麗です。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 4月12日の「テレビ。」について
 テレビドラマ、「わたしたちの教科書」についてのサヤカ日和でした。

 おれは第一話、第二話を見ていなかったので、フジテレビのホームページでストーリーを読んでみました。そして第三話を録画して見たのですが… これは重いドラマだねぇ。ストレスドラマであり、そして恐ろしい話だなと。
 おれはどちらかというとコメディよりもこういうドラマの方が好きで。この先も見続けたいと思ったのですが…

いつからこんな世の中になったんだろう。

 子供たちの世界、ということに限定して考えても、おれも、どうしてこんな時代になってしまったのだろうと思う。理由を考えるなら沢山あげられるけれど、なぜ、そんな時代の流れを止められなかったのだろうって。
 もちろん一人一人の人間は無力で、時代の流れを変えることは出来ないと思う。それは一人で雪崩に立ち向かうようなもので。でも、それでも、この10年、20年におこった秩序の崩壊は大きすぎた。

話しだしたらキリがない話だけど、
今日のドラマがあまりにも私の中で刺激があったので
書き込みました。

 ある人が書いていました。時代の流れに対して良識を保とうとする人々は、絶望的な、限りない撤退戦をすることになるだろうと。おれも、そうなのかも知れない、と思うときがあります。
 第三話で、給食費を納めないことを当然だと考えている親が登場していたけれど、そういう話を見聞きするとき、アノミーという言葉を思い出します。
 日本の社会を侵食しているアノミーはどこまで深くなっていくんだろう。

 それにしても、サヤカはこういうドラマを見て、そんなことを思ったんだなぁと。
 出来るなら、お茶でも飲みながら、サヤカとこのドラマについて何時間も話したいと思いました(笑)。出来るわけもないけれど、そんなことをふと思った後に、自分の立場に気づくという… おれを侵食している妄想も最近深さを増しているようです(笑)。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.04.07

サヤカ日和「1年は早い。」「お花。」「桜の木の下で。」

 春になり、秋田もだんだん暖かくなってきました。
 今日は夜に窓を開けていても平気なぐらい。窓から、春の夜の匂いが入ってきます。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 3月30日の「1年は早い。」「お花。」について

今日は1年間お世話になった「下北FM」ラストの日だった。

早かったなぁ。
初めて出演させて戴いたときのことはちゃんと明確に覚えてるし、
下北FMのおかげで下北沢という街に触れることも出来た。

 おれも覚えています。最初の出演のときはT.G.I. FRIDAY'Sというお店からの放送だったなあ。
 一年って本当に早いねぇ。

改めてあーやって自分の曲を聴いて、
なんか、、、、、、、、、、、、、、、良かったーvー*

自分でいうのもなんだけど、良い曲だなぁって客観的に思ったのよね。

 おれも、みんないい曲だな、と思って。
 今回は一人が1位から3位を投票する仕組みだったけれど、その3曲を選ぶのが難しかったです。おれは3曲ともミニアルバム『つくしの言伝』から選んだのだけど、投票しなかった曲の中にも、好きな曲がたくさんあって。
 だからサヤカのCDは、一枚一枚みんなすばらしいんだろうな、って思います。

それでは!1年間、聴いてくださった皆さん、現場まで足を運んでくださった皆さん、本当にありがとうございました!!

これからも応援宜しくお願いします!!

 こちらこそ、ありがとうございました!
 このコーナーがあって、サヤカのことを前よりももっと知ることができたような、そんな気がしています。
 これからもサヤカのことをずっと見ているよ。


 3月31日の「桜の木の下で。」について

3月30日。

午後17時52分。

 サヤカはどうしてここに、日付と時刻を書き入れたんだろう。
 時は過ぎて行ってしまうものだけれど、こうして日付や時刻を入れて日記を書くと、そこに何かが刻まれるような気がするね。

空を見上げた。
つい最近まで「桜まだ咲かないのぉ?」なんて話していたばっかだったのに
いつの間にか満開に咲いている桜の木が目に入った。

 ほんわかとした優しい空だねぇ。

 いつも思うんだ。4月が新しい年度の始まりでよかったって。アメリカでは学校や会計年度の始まりが4月ではなかったはずで。
 芽吹いて花開くこの季節は、何かの始まりに似つかわしいと思う。

 秋田はまだ桜も咲いていなくて、木々も冬枯れのままだけれど、もう何週間かすれば梅、桃、桜、みんな見れるかな。

ちなみに今日、初めて猫が木登りしているところを見た。
ちょっと感激ものでしたっ!

 そうなんだぁ! おれは、まだ見たことがなくて。でも、読んでいたら、猫が木を登っている光景が思い浮かびました(笑)。
 無事に木から降りれていたらいいな。

 明日、9時代の新幹線で東京に行きます。
 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.03.29

サヤカラジオ

 今日も下北FMのサヤカラジオ、聴いていたよ!
 今日の放送は卒業式みたいだったね。

 時間を一時間に拡大してくれたり、過去を振り返るコーナーがあったり、かおりんからのメッセージがあったり、花束贈呈があったり。
 本当に下北FMのスタッフの方々はサヤカを愛してくれたんだなと。

 今回は久々にメールが読まれてうれし恥ずかしだったり(笑)。
 そして、サヤカは今日も本当に綺麗でかわいかったです。

 サヤカ、一年間おつかれさまでした。暑い日も寒い日もラジオを届けてくれて、ありがとう。

 明日も、さやさや姫さまに幸あれ。

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2007.03.20

サヤカ日和「DREAM GIRLS」「春の風。」

 小さなことかもしれないけれど、ずっと心にかかっていることってあると思うんですよね。それは人によって様々だとは思うんだけれど。
 自分のそんな小さなことの一つに、タッチタイプが出来ない、ということがありました。タッチタイプというのは、パソコンのキーボードを見ないで、キーを打つことなんだけれど。
 最近、一念発起して、時間があるとタッチタイプの練習をしています。だんだん出来るようになって来ていて。それがうれしい。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 3月14日の「DREAM GIRLS」について

ついに今話題の『DREAM GIRLS』を観に行ってきました!

 このサヤカ日和を読んで、おれも観たいなと思って映画館に行ってきました!
 劇中の歌やダンスがすごく良かったぁ。ステージのシーンだけでも楽しめる映画だなと思った。
 いま自分の中に、もう一度観たいという気持ちがあって。おれには珍しいことです。

そして、この映画を観た後、歌いたくて歌いたくて歌いたい衝動に襲われました。

 頼もしい(笑)。
 うまく言葉にならないけど、サヤカのそういう気持ち、すごくいいなって思う。


 3月17日の「春の風。」について

春が近づいてきている。

春よ来い、もっと来い、春よ、、、。

道ばたでたんぽぽを見つけました。

野花こそ『春』って感じがする。

ぽつんとある、この花も生きてるんだよなぁ。。。

 おれ、季節の中で、冬から春に移り変わる今の時期が一番好きだったりします。春を待つこの季節がすごく好き。
 そしてサヤカの書いたこのサヤカ日和も、とてもいいなと思いました。

 サヤカに素敵な春が訪れますように。
 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.03.17

サヤカ日和「最近の癒し。」「無題」

 秋田に暮らすようになっていろいろと思うことがあるんだけど、サヤカやdreamの現場にあまり行けなくなって、それで気づくのは、インターネットやテレビってありがたいなと。
 そして、サヤカラジオでカメラに向かってお辞儀をしたり、手を振ったりするサヤカを見ていると、本当にドキッとしてしまう。中学生や高校生に戻ったみたいに(笑)。
 カメラを通して見る画像って不思議だ。自分にだけ手を振ってくれているように見えるから。

 まあ、そんな妄想はさておき(笑)、
 サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 3月7日の「最近の癒し。」について
 お風呂についてのサヤカ日和でした。

 画像のサヤカがとてもかわいいと思って。
 じっと見てると、おれ、この女の子のことを良く知っている気がする、という気持になって。一瞬あとに、なに考えてるんだろ、この子はサヤカじゃないか、おたりまえじゃん、と思ったり。
 なんだか不思議な気持ち。

最近の癒し。

それは、お風呂タイムである。
最近、また湯船の中で1時間くらい爆睡してしまう。。。

 爆睡するんだぁ(笑)。
 おれも、眠ることはないんだけど、お湯の中が気持ちよくて1時間くらい入っていることがあります。あと、歌をうたったりとか(笑)。


 3月7日の「無題」について

そんな大きな街でもふと空を見上げたら
あったかい気持ちになれる。

高いビルの上には、もっと高い空ビルがある。

 空って綺麗だね。神様って芸術家なんだなと思うときがある。

 今日、車で走っていたら、空の一部の雲が払われて日が差していて、でも雪もチラチラと降りて来ている、という天気になって。なんともいえず綺麗でした。

 …おれ思ったんだけど、今度サヤカのライブがあったら、歌と歌の間を、こんな詩の朗読でつないでみるのはどうかなって。
 次の曲のイントロを、ピアノのマイマイさんにループで弾いてもらいながら、サヤカが詩を朗読して… そんな風景が心に浮かびました。

 明日もサヤカに幸あれ。大好きだよ。

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2007.03.16

サヤカラジオ

 昨日は下北FMのサヤカラジオの日でした。ネットで視聴していたよ!

 今回はリスナーの投票で決まる「サヤカのソングチャートベストテン」の発表があって。順位は下のようになっていました。

4位「つくしの言伝」
5位「祭りのあと」
6位「防波堤に並べた約束」
7位「卒業証書」
8位「ここにいるよ」
9位「夕凪の下の秘密基地」
10位「僕らは弥生の風の中」

 トップ3は再来週の放送で発表されるとのこと。

 10位の「僕らは弥生の風の中」が流れているとき、サヤカが体を前後に揺らして聴いていて。それがいいなと思った。
 こうやって一気に聴いて改めて思うんだけど、みんないい曲だねえ。

 「祭りのあと」を聴いていたら、サヤカとコーラスのやなちゃんがハモっているライブのバージョンが思い出されて。
 ああ、またライブで「祭りのあと」が聴きたいな、と思いました。

 ちなみに自分は次のような順位で投票しました…

1位「ここにいるよ」
 自分にとって特別すぎる歌。サヤカが自分の気持ちを「ほらっ」って差し出したような、そんな歌だと思って。おれにとっては迷わずの1位なのです。
2位「つくしの言伝」
 繊細で美しい歌と歌唱。素晴らしい魔法がかかっているような、そんな曲。
3位「卒業証書」
 この歌のサヤカの歌唱には、熱唱という言葉が似合うと思います。

 こんなふうに書いていたら、これまでのいろんなライブのことを思い出して。またサヤカのライブに行けたらいいだろうなあ。あの空間に身を置きたい。

 コーナーの終わりの方でサヤカがこんなことをいっていました。

いま、久しぶりにというか、ちょっと流して聴いてみて、自分の曲を。ライブを最近、したいしたいなんていって、全然してないんで、今年もっともっとそういう活動をして行ければいいなと思っているので、是非応援よろしくお願いします!

 すごくうれしいなと思って。
 サヤカのライブ、待っています。
 
 「☆サヤカのソング・フォー・ザ・ドリーム☆」は次回が最終回とのこと。
 一年間、サヤカのコーナーがあって楽しかったぁ。少しさびしいけれど、このコーナーがあってよかったなと思って。
 サヤカ、そして大蔵さん、ありがとうございました。

 再来週も秋田から視聴していますね。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.03.04

サヤカ日和「今日の月。」

 今日はすごく暖かい日で。午後に散歩をしていたら、うっすらと汗をかきました。4月並の陽気だったそう。
 火曜からは雪みたいなんだけど、今日は本当に綺麗な青空だったぁ。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 3月2日の「今日の月。」について。
 下北FMの放送があった夜のサヤカ日和でした。

そんな今日!!下北FMへと行ってきました。
聴いてくれた皆さん、足を運んでくれた皆さん、ありがとうございました(^ー^)。

 ネットで見ていたよ! この日も、サヤカ、とても可愛らしゅうございました。

今日の内容は、古今東西ゲーム!!
あんまやったこと無かったんで、ちょっとてんぱりました(笑)
記憶力というより、テーマに沿った答えが出てこなかった。。。

 視聴しながら思ったんだけど、おれもほとんど出来なかったろうなって(笑)。

ということで、わたくし山本サヤカ、初めて飲みました。
あの青汁というものを。

 口に含んで少ししてから、サヤカ、なんともいえない表情をしてた(笑)。
 おれも青汁、まだ飲んだことがないんです。いつか飲む日がやってくるんだろうか。

昔は、緑を表現する言葉が無かったらしく青になったらしい…です。

ん?確か、こんなニュアンスだったはず。。。笑

 うん、確かそうだったと。
 いまネットで検索したら、そうした例がいくつか見つかりました。青々とした芝生、とか、青りんご、青信号… 改めて考えてみると、不思議だねぇ。

あと、今日は月が綺麗だった!!
ラジオで曲を流してるとき、ふと夜空見上げたら、曇り一つなくて
綺麗に月が見えた。
月とか星見てると、ほんと癒されるというか、優しい気持ちになれる。
なんていったらいいのかなぁ~

 月の光って綺麗だね。
 いま開けてある窓の外に、満月に近い金色の月が見えます。
 見ていると心が静かになるような。
 いつか月の光の下で、野外でサヤカの歌を聴けたらいいだろうなって。

 月の光に照らされて、よい夢を見ましょう。
 サヤカに幸あれ。

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2007.02.28

サヤカ日和「2周年。」

 もいうずいぶん前の作品なんだけれど、『ぼくの地球を守って』というマンガが好きでした。
 調べてみたら、第1巻が1987年、最終巻の21巻は1994年の刊行で、もうそんな前になるのか、と思ったり。

 本屋で少女漫画の棚を見ていたら、このお話の続編が出ていることを知り。タイトルは『ボクを包む月の光』。-ぼく地球(タマ) 次世代編-、というサブタイトルがついていて、主人公は『ぼく地球』の登場人物の子供たちでした。『ぼく地球』も面白かったけれど、この『ボク月』もすごくいいです。

 あと、読んでいると軽くデジャビュを覚えてしまって。空気に溶ける歌とか、四葉のしるしとか。
 なんというか、ああ、サヤカはキチェ=サージャリアンだったんだな、と思ったり(笑)。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 2月16日の「2周年。」について

デビューして2年目になりました。
いやぁ~早いものです。
ほんとに早いです。時が流れるっていうのは。。。。

 本当にそうだね。『惜春』から2年かあ。早いなあ。

惜春のジャケットとかPVなんか見返すと若いんですけど笑。
若いっていうか幼いのかな??
まぁ、あんまり変わってないねって良く言われますけど(ーー;)

 もう少し歳を重ねれば、若く見えたり幼く見えたりするのは、女の人にとっては良いことになるんじゃないかな(笑)。なんとなくサヤカは、これからも外見があまり変わらないような気がする。
 おれも実年齢よりすごく若く見られるのです。初対面でおれの年齢を当てれる人はまずいません(笑)。このまま歳をとらないのかなとか、ときどき思ったり。でも、それもこまるな(笑)。

3周年はもっとサヤカ日和も充実した内容になっていければな、と思っています。

 もしよかったら、MAX松浦社長のブログのように、動画でサヤカが話したり、歌ったりしている姿を見れると嬉しいなぁ。

バレンタインデーに世界中でつき合ったカップルはどれだけいるのか
気になったサヤカでした。

 バレンタインって、「世界中は恋で戸惑う」(←「King & Queen」の歌詞です)という感じの日だなって、そんなことを思ったtakebayashiでした(笑)。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.02.22

サヤカ日和「もうすぐバレンタイン。」「部屋ではずっと体育座り。」

 この間、パソコンを新調しました。買ったのは中古のパソコンなのですが、それでもミランカやGyaOの動画がサクサク見れて。快適です。
 初めてADSLを引いた頃は、こうしたブロードバンドの動画コンテンツはavexnet TVぐらいしかなかったと思うのだけれど。時は流れたんだな、と思うこの頃です。

 それでは、サヤカのサヤカ日和の書き込みにお返事を。

 2月10日の「もうすぐバレンタイン。」について
 バレンタインや源氏物語についてのサヤカ日和でした。

余談な話ですが、高校の時、日本史は一番得意でした。

 サヤカの得意な科目の話、初めて聞いた気がする。そうだったんだぁ。
 おれは高校のころ国語が一番得意でした。理系のコースだったのに(笑)。

『大奥』から興味を持ち始め、もっと歴史を知りたくなってきて。
自分の勝手な想像上、前世は、『江戸時代:村で噂の若娘』なんです。
あくまで勝手な私の想像図ですけれど。笑

 そういう想像をするサヤカが好きですよ(笑)。
 綺麗で歌がうまくて、近くの村々から皆が歌声を聴きに来るような、そんな娘だったのかも知れないなって。

源氏物語を学校で勉強したのいつだっけなぁ??
高校でも中学校でも、小学校でも教科書に出てきた気がする。
難しくてイマイチ分からず勉強してたけど。。。

 おれも中学で勉強した記憶があります。懐かしいな。
 千年も昔に書かれた物語が残っていて、今も読めるって、すごいね。千年かあ。

さやなら、さやなら、さやなら。
(さよなら、さよなら、さよなら。)

 サヤカを好きになってから、さや、という音に愛着を持つようになりました。日常でその音を聞くと、不思議な気持ちになります(笑)。


 2月11日の「部屋ではずっと体育座り。」について
 最近見たDVDや、読んだ本について書いてくれました。

部屋ではずっと体育座り。

 そうなんですかっ!?笑

ここまで、部屋に閉じこまっていたのは久々かも。。。

 おれも休みの日には、夕方になって、今日まだ外に出てないや、と思う日があったりします(笑)。

DVDは、『SAYURI』と『天国の本屋:恋火』です。
SAYURIを見るのは3回目なんですけど、何回見てもこれは飽きない映画ですね~。好きな映画の一つです。

 おれも以前『SAYURI』をDVDで見たのですが… なんとなくサヤカがどんな気持ちでこの映画を見ているのか、気になる…笑
 どんなところが好きなのか、知ってみたい。

そして、一気読みした小説『エンキョリレンアイ』。
女の子はこういった恋愛小説に惹かれるんです。

 了解しました(笑)。俺も読んでみますね。

話は変わり…最近暖かくなるはずが、寒く感じる。。。
12月よりも寒い。。。何故??
地球よ。

 地球よ、というのがいいね(笑)。
 秋田はここ最近、不思議なほど暖かくて。寒さがぶり返したら身に凍みるだろうな、と覚悟しています。

なんで今から鍋してきます。

 寒い日の鍋はいいよねぇ。
 鍋料理ではないかも知れないけど、おれも今シーズンはおでんをよく食べています。からしをつけて食べる大根やがんもはおいしいなぁと。幸せな気持ちになるよ。

 最近は日も長くなってきて、冬から春に近づいているんだなあ、と思って。車の中では『つくしの言伝』を聴いているよ。
 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.02.17

サヤカラジオ

 一昨日の15日は下北FMのサヤカラジオの日でした。
 この日もサヤカは寒そうで。早く春になるといいね(笑)。

 視聴していて、小学校のときのバレンタインの話が印象深かったです。
 チョコを渡した初恋の男の子というのは、きっと、dreamのMember diary [610]で書かれていた、

★初恋はいつ、どんな人★ 小学校4年生の時で同級生。
背が同じぐらいで肌が白くて弱弱しかったけどとてもやさしかった。

 という子のことなんだろうなと。
 小さい頃の恋バナを一生懸命話すサヤカがよかったです。両思いだった、というのがいいなと思って(笑)。

 今回のラジオも、とても可愛かったですよ。
 カメラに向かって手を振るサヤカを見ると、やっぱりドキドキしてしまう。単純なんだね(笑)。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.02.16

今日は

 今日はサヤカのデビュー2周年の日。
 おめでとう。

 今日もミニアルバム『つくしの言伝』を聴いていたんだけど、この満たされる気持ちやよろこびって何なんだろう、とか、サヤカの歌の持つ豊かさなんだろうな、とか、そんなことを思っていました。
 言葉の本当の意味で、かけがえのない歌だなと思う。
 これからもそんな歌を私たちに聴かせて下さいね。

 サヤカの歌が弥栄えてゆきますように。
 サヤカにたくさんの幸あれ。

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2007.02.08

サヤカ日和「 口癖は。。。」「Dear Friends.」「下の書き込み…」

 昨日、パソコンをネットの通販で注文しました。
 中古のパソコンなんだけど、いま自分が使っているものに比べると、CPUのクロックだけでも5倍近く高性能で。これでミランカやGyaoの動画もサクサク見れそう。届くのが楽しみです。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 2月1日の「 口癖は。。。」について
 下北FMのラジオがあった日の書き込みでした。

その中でいろいろなトーク集があったんですけど、一番印象に残ったトーク集は、『自分の口癖』。
自分の口癖って、あ~やって聴かないと意外に分からないものですね。

 おれも自分の口癖を周りの人に言われて、そうかあ~、と思ったことがあります。自分のことって、わからないものだね。

みんなは自分の口癖なんだか分かりますか??

 「あまりにも」が口癖のようです… あとおれも「なんか」とよく言うらしいです。合わせているんじゃなくて、本当の話で(笑)。

早く春になってほしいものですね…。

 そうだね。来月の今ごろは、東京はもう春になっているかなあ。


 2月4日の「Dear Friends.」「下の書き込み…」について
 映画『Dear Friends』についてのサヤカ日和でした。

昨日は2月3日『節分の日』だったわけですが、
みなさん豆まきしました??

 もう何年もしていなくて。この歳になると、なんだか気恥ずかしく感じてしまうのです(笑)。

そして昨日は、公開したばかりの『Dear Friends』。
泣きました。映画中、3度も号泣。
嗚咽が出そうになったけど、我慢我慢。

 おれも『Dear Friends』を観てきました。泣けてしようがなかったです。映画を観てこんなに泣いたのは久しぶり。
 紹介してくれてありがとう。

 あと、この映画を観て、人には物語というものが必要なんだな、と思いました。
 この物語は、友情や心の変容の物語であると同時に、人は生きていかなくちゃいけない、死んじゃいけない、という物語でもあるんだろうなと。
 たぶんずっと昔から、何度でもこのような物語が語られなくてはいけなかったんだろうなと。

私、映画とか観ると影響されちゃうんで、映画が終わったあととか
何だか自分が映画の中の主人公になった気分になってた。
しかも、未だに映画の中から抜けきれてない自分がいます。。。

 そういう感情移入の力って大切なことだなって思う。とくに役者さんや歌を歌う人にとっては、そうなんだろうなって。

友達ってやっぱ一生もんなのかなって思った。
友達が居てくれたから、頑張ろうって思えたこともあるし
生きててよかったなぁとか思うことだってある。

 その友達にしか話せないことがあったり、その友達しか理解できないことがあったり。たまにしか会えないけれど、そんな友達と会って話したときは、おれも友達って有り難いものだな、としみじみ感じます。

まだ書き終わってなかったのに、正常にアップされてしまいました(泣)。

 そっかあ(笑)。
 たぶんサヤカはブラウザに直接文章を書いていると思うんだけど、MacのTextEditというプログラムで初めに文章を書いて、書き終わったものをブラウザにコピーするといいよ。
 TextEditを使えば途中まで書いた内容もファイルとして保存できるから、何かの事故で書きかけのものが消えてしまう心配もないし。
 たぶん、このページが参考になるかなと。

 おれもいま、TextEditではないんだけれど、Windowsの似たようなプログラムでこの文章を書いています(笑)。
 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.02.01

少し多く

 下北FMのサヤカのコーナーが終わった後に、この文章を書いています。

 最後の方で「なんか…」といった後に、顔を覆ってしまったサヤカが印象的でした(笑)。言葉って不思議だね。
 下北FMでサヤカのラジオがある度に、サヤカのことを前より少し多く知るような気がしています。

 今日も、とても可愛かったよ。
 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.01.19

サヤカ日和「成人の日。」「2007。」

 今日の秋田はすんごい寒い日で。でも寒い中散歩したりすると、なにか清められたような気持ちになるときがあるんだよね。

 それではサヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。

 1月8日の「成人の日。」について
 この日のサヤカ日和は、成人の日についてのものでした。

20歳になったら、きっと今以上に出会いも増えていくんだろうなと
私は思っているんです。
今まで行った事のないとこに行けたりとか、まだ見た事のない世界を
もっと見れそうな気がする。

 そうだね。そんな20歳や20代がサヤカを待っていますように。

 今の時代って、希望を持ちにくい時代だと思う。逆のことならたくさん見つかるけれど。だから、この部分を読んで、ああ、おれも自分なりの希望を見つけなきゃと。
 今年はどんなに小さいことでもいいから、自分にとっても、この国にとっても、希望と思えるものを探して見つけられるような年にしたいって、そう思いました。


 1月18日の「2007。」について

みなさんお元気でしょうか??
私は、元気で満ち溢れています。

 はい、元気です。
 昨日のラジオでサヤカの姿を見れて、さらに元気になりました。

何故だか2007年に入ってから、笑ってます。微笑んでます。
今までだったら、怒ってたこととか、気にしてそうなことも
何故だか前向きに考えられるようになって。
どうか、2007年そんな日がずっと続きますように。

 ときどき思うんだ、やっぱりいろんなことがあるんだろうなと。ファンに具体的には言えないようなことも、沢山あるんだろうなと。今回のラジオを見ていても、守ってあげたい、と思った瞬間があったよ。
 2007年、サヤカに幸せな日がたくさんありますように。

まさに、『笑う門には福来る』
このことば、小学校のころからずっと、私にとって特別なことばです。

 それで、「福」という言葉をときどき使うんだね。
 サヤカには、この言葉が似合うと思う。小さな福の神です(笑)。

そんな山本サヤカ。今日、2007年初のラジオに行ってきました!!

 寒い中、おつかれさまでした。
 次回もきっと寒いと思うから、暖かくして来て下さいね。
 カメラに向かって手を振ってくれた瞬間があって。それだけで嬉しくなってしまう。おれは単純な男なんだろうと思います(笑)。

 最後の方でサヤカが「いまの社会問題になってることとか、そういうものをメッセージで伝えていけたらいいなと思ってますね」と話していて。
 そういうことを考えていたんだぁ。いつかサヤカのそんな歌、聴いてみたいな。

 サヤカの話を聞いて思い出したんだけど、松浦社長のブログで『ルワンダの涙』という映画が紹介されていて(参照)。全国順次ロードショーということなので、どこかでこの映画を観れたらいいなと思ったよ。

こういう細かいことには、うるさい私。
1時間くらいずっとムズムズしてました。
『半額、、、半額、、、』

 レジでのそういう出来事って、あるよね(笑)。
 そしてサヤカらしいなぁと。きっとサヤカはすごいお金持ちになっても、そうなんだろうなって(笑)。

そんなオチのない私の話。
どうも読んでくれてありがとう。

 学生の頃、おれも友達に、話しにオチがないといわれたことがあります(笑)。でも、それで良いと思うんだけどなあ。関西の方ではまた違うのかも知れないけれど(笑)。
 あとね、ときどき思うんだけど、サヤカの長いという話しを、うんうん、といいながらずっと聞いていたいな、とか。
 まあ、そう、妄想ですね(笑)。

 明日もサヤカに、幸あれ。

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2007.01.18

サヤカラジオ

 今日は、下北FMのサヤカラジオの日でした。
 インターネットで視聴してたよ!

 サヤカはファーの付いたクリーム色のジャンパー(かな?)で、髪をまとめていて、唇つやつやで、女の子なんやよ、という感じでした。とても可愛かったです。

 今日はメールも何通か読まれていて、よかったなと思って。やっぱり、リスナーからのメールが読まれるとうれしい。おれの出したメールは読まれなかったけれど(笑)。

 終わりの方でサヤカが、世界を目指せば日本一になれるといわれた、という話をしていた。
 サヤカの歌や歌声って、アジアの国々で自然に受け入れられて愛されるんじゃないだろうか、と思っていたから、この話を聞いて、そうだねって思ったよ。
 とくに「斑鳩」やミニアルバム『線香花火』の曲たち、「つくしの言伝」といった和の雰囲気のある曲は、アジアの人々に愛されるんじゃないかなぁ。

 最後に大蔵さんが、「28日のことをちょっとね、あれね」といっていて。コーナーの最初にそのことについてサヤカからコメントがあったんだけど、サヤカ一人のトークのときだったから、大蔵さんは席を外していたんだろうなと。
 その大蔵さんの話し方が優しくて。基本的に、大蔵さんはサヤカが大好きなんだろうなと思って(笑)。
 大蔵さん、ありがとうございます。おれもサヤカが大好きです。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2007.01.12

サヤカ日和「明けまして。」

 最近やっと、秋田の冬の寒さに体が慣れてきたような気がします。12月ごろは本当に寒く感じていたのだけれど、最近はそうでもなくて。
 今年はあまり雪が降らないけれど、それでも白くなった山を見て、ああ、綺麗だな、と思ったりしています。

 それでは、1月2日のサヤカ日和、「明けまして。」にお返事を。

明けましておめでとうございます!!
2007年、いよいよ始動!!

 明けましておめでとうございます。遅くなってしまい、スミマセンm(__)m。

私はいよいよ今年20歳ということで、今しか出来ないこと思いっきりやりたいと思います。
そして、今年の目標を確実に叶えるために、小学校以来?中学校以来?ぶりの書初めを元旦に行いました!!

 そうだ、サヤカは今年二十歳になるんでした。サヤカも大人になるんだなぁ。
 書初めっていいね。民謡とか習字とか、サヤカにはどこか古風なところがあるなと思って。そんなサヤカが好きですよ。

皆さんは、今年の目標決めました?
ちなみに目標と夢の違いって考えたことありますか?

 はい、おれも目標を決めました。かなえられる一年にしたいな。

 目標と夢の違いってなんだろう。
 目標は身近で手が届くかもしれないもの、夢への過程にある一里塚のようなもの、
 夢は目標を繋いでいった到着地点、かな?
 こんなことを書いていたら、サヤカの2007年の目標ってなんだろう、知ってみたい、と思ってしまいました(笑)。

2006年は人との出会い、感謝することがいっぱいあった。
2007年はそれを恩返しできる年にしたいなぁと思う。

 「恩返し」とか、あと「福」とか、そんな言葉を語彙として持っているサヤカは、やっぱりどこか古風だな、と思って。そして、サヤカがそんな女の子であってくれて良かった、と思います。

今年もどうぞ宜しくお願いします!!

 こちらこそ、本年もよろしくお願いいたします。

 2007年もサヤカにたくさんの幸あれ。

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2007.01.01

明けましておめでとうございます

 みなさま、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
 2007年も、このブログを少しずつ書いていければと思います。

 今日はdreamの新しいカレンダーを机に飾ったり、その中の紗也加の写真可愛いなあ、と思ったり、STAR digioMUSIC UP-STYLEを聴いて、dreamが全開で喋りだすとこうなるんだなあ、と思ったり(笑)。
 そんな感じに、dreamと共に始まる2007年になりました。良いお正月となりました。
 明日もdreamが出演すると思うと、幸せでございます。

 2007年、みなさまにとってよき年となりますように。
 今年も遠くからサヤカとdreamのことを見ています。

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2006.12.31

よいお年を

 今年もあと数時間で終わる。
 サヤカやdreamのみんな、スタッフさん、2006年、本当にお世話になりました。ありがとうございました。
 来年もまた、よろしくお願いいたします。

 おれにとって今年は苦しい年で。サヤカに、そしてdreamのみんなにどれだけ救われたかわかりません。どう感謝していいかわからない。

 2007年、サヤカの、そしてdreamのみんなの踏み歩まれます道が、太しく光り輝きますように。そして幸多くありますように。

 良いお年を。

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2006.12.29

サヤカ日和「遅れました(。。;)」「おっと!!」

 下のエントリを書いた後に、iPodで「星空の下の時計台」を聴きながら、硬くなった雪をじゃりじゃり踏んで少し散歩してきました。頬が冷たくなって、でもそれが気持ちよくて。おれの前世はアラスカのオオカミかも知れません(笑)。

 それでは、サヤカ日和のサヤカの書き込みにお返事を。12月27日の「遅れました(。。;)」と「おっと!!」へのお返事です。

私は最近、流行りのノロウイルスが怖いです。
流行好きでも、この流行にはのりたくないですね。

 おれも怖いです。秋田でも地方ニュースで頻繁に報道されていて。

あなたはどんなクリスマスを過ごしましたか??

 Zepp Tokyoというところで開かれたパーティのお呼ばれにあずかり、素敵なイブの夜を過ごしました(笑)。

私の理想のクリスマスは…。
とりあえず、1人じゃなければいいかなぁ。
理想なんて考えたらいっぱい出てくるよなぁ。?

 サヤカがこれからの未来、たくさんの素敵なクリスマスを過ごしますように。

それに比べて今日は…カナリ目覚めが良い朝やったぁ!!
こんな写真をつい撮りました。

 青い空だねえ。
 秋田も今日、晴れ間が覗いたのです。朝は雪が降っていたんだけど、午後には青空が見えて。雪の日も好きだけど、久しぶりの晴れ間と日の光は素晴らしかったぁ。

最近、いろんな出来事をムービーで撮りたくって
デジカメのムービーを使って色んな出来事を日々保存してるんです。

 どんなムービーを撮っているんだろう。
 MAX松浦社長のブログでは、AmebaVisionというサービスでブログに動画が貼り付けられるようになっているけど、サヤカ日和でも動画を使えるようになるといいなと思って。
 サヤカの撮ったムービー、見てみたいな。

今年卒業した高校時代の写真さえ懐かしく感じる。
あ~制服っていいなぁ。
今着たらコスプレになっちゃうもんな。笑

 サヤカがいま「卒業証書」の作詞をしたら、ちょっと違う歌になっていたんじゃないかな、と思って(笑)。でも、その気持ちわかる。過ぎたことは、みんな美しく感じるね。

今年もほんとに残り少ないですが、
やり残しのないように2007へとカウントダウンしてくださいね!!
私も大掃除して運気アップさせよっと。

 了解しました!

 もしかしてサヤカは、松居一代さんが出演した「いきなり!黄金伝説。」という番組を見たんだろうか(参照1参照2参照3)。おれもあの番組、ちょっと見ました。松居さんの掃除と運勢についての話、面白いね。細かい部分ではハテナ? と思うところもあったけれど、大筋ではすごく納得してしまって。
 松居さんは掃除や片付けについての本も書いているようです(「松居一代の超(スーパー)おそうじ術」「松居一代の超整理・収納術」)。
 サヤカの書いていたことが、この番組と関係なかったらごめん!

下北FMの隔週コーナーでやらせてもらっている
『サヤカのソング☆フォーザ☆ドリーム』は28日お休みです!!

来年の放送を楽しみにしていてくださいね。

 はい、楽しみにしています。秋田からサヤカのおしゃべりを聴いて、見ていますね。

 残り少ない今年も、そして来年も、サヤカに幸あれ。

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2006.12.15

サヤカ日和「下北FM。」

 昨日の下北FMのラジオについて、サヤカがサヤカ日和に書いてくれていました。

雨の中、聴いてくださった方ありがとうございました!!
そして、ラジオを聴いていてくれた方ありがとうございました!!

 どういたしまして。こちらこそ、ありがとうございます。
 ラジオは動画のサイズが以前の4倍になって、きれいにサヤカを見ることが出来ました(前は160x120というサイズだったのが、今回は320x240になっていました)。

 オープニングのさやさやトークの後に「クリスマス行進曲」が流れて。もうすぐクリスマスなんだなあ、としみじみした気持ちになって。

 アヴリル・ラヴィーン・トリビュートのライブを告知出来なかったことについて話していたけれど、おれは、そういうことを話すところがサヤカの誠実さなんだな、と思いました。
 急に決まったということで、それはしょうがないし、あまり気にしなくていいと思うんだ。おれも、きっとそうなんだろうなと思っていました。

え~、未だに噛んでしまうところもありますが笑、
そんなところも楽しんで聴いてもらえると嬉しいです。。。

 はい(笑)。サヤカの話している姿を見ていたら、下北沢に行きたいなあ、と思ってしまいました。
 最後の方は鼻声で話していたけれど、サヤカも風邪に気をつけて下さいね。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2006.12.14

サヤカラジオ

 下北FMのサヤカラジオ、聴きました。一月ぶりぐらいで、すごい嬉しい。
 やっぱりこのラジオ好きだなあ。

 サヤカが最後にちょこんとイスの位置を直して帰って行ったのが印象に残りました。

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2006.12.03

サヤカ日和「こんにちわ~」「何故??」「12月突入!」

 12月になりました。寒いねえ。ストーブを近くに引き寄せて、この文章を書いています。

 今日もサヤカ日和にお返事を。

 11月27日の「こんにちわ~」「何故??」について
 この日のサヤカ日和は、お洒落な長靴についてでした。

前までは、雨が苦手だった私。今も多少は。。。苦手やけど。。。
でも最近オシャレ長靴をもらってから、雨が楽しみなんです。

 確かに、この長靴なら雨の日も楽しくなるような気がする(笑)。水もしみ込んでこないし。
 おれもこの間、長靴じゃないんだけど、防水の冬用の靴を買いました。これで雨の日も雪の日も、もう大丈夫かなと。

長靴なんて小学校以来履いてないかも。
でもこのオシャレ長靴はちがぁぁぁぁう!!!!笑

 どこに履いていってもいい感じの長靴だね。お洒落な長靴って初めて知りました。

そして、下北FM『DJ tomoaki's Radio show!』を隔週コーナーでやらせてもらっていますが、『☆サヤカのソング・フォー・ザ・ドリーム☆』の次回放送日は12月14日(木)になります!

 はい、首を長くして待っていますね(笑)。今度の放送はファーストキッチン前じゃなく、暖かい場所だといいね。

下の書き込みで、画像が大きく大きく載ってしまいました(笑)

 どうしてなんだろう。でも個人的には、画像が大きいのは嬉しいです(笑)。
 画像を見て、サヤカがこの長靴をはいて歩いている姿を想像してしまいました。


 12月1日の「12月突入!」について

いよいよ12月ですね。
今年も残すところ、30日ですね(><)

 師走だねえ。今年ももう少ししかないんだねぇ。
 このサヤカ日和を読んでいて、去年の12月にあったLive DEPT.4のことを思い出しました。
 あれはすんごい寒い日で。場所は原宿のRUIDOで。ライブでは『牡丹雪の降る街』に収録されている三曲がすべて歌われて。サヤカは歌の巫女なのかもしれない、と初めて思って。そして、サヤカと初めて握手をして。
 まだ一年経ってないんだけど、懐かしい。

今日の画像は夕日が綺麗だと思ってつい撮ったもの。

 この画像、綺麗だね。
 こんな夕暮れの町を誰かと歩きたい。そんなことを思いました。 

そしてそして、今教習所に通ってるんですけど、
来年は車に乗ってる予定なんで、いろんなとこにドライブに行きたいなぁ。
予定っていうか、取らなきゃヤバいか。。。ははは。。。笑

 免許を取得したら、サヤカは温泉に行ったりするのかな。
 自分の実家の町は山の方に温泉があって、ときどき母と一緒に行くんだけど、そういうとき車っていいなと思う。車がないと行けないようなところだから(笑)。
 でも、まあ、免許のことは急がずに…笑


 いま窓の外では雪が降っています。雪の夜って外がシンと静かになるんだよねえ。
 晴れた空とか、虹とか、夕焼けとか、雪景色とか、そうしたもの触れると、この世界って美しい、と素直に思える。
 この文章をアップしたら、雪の中を散歩してこようと思います。

 明日もあなたに幸あれ。

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2006.11.29

サヤカ日和「この空を見て君は何を想う。」「久しぶりの、、、」

 昨日、電器屋さんに来てもらって、スカパーのアンテナを取り付けてもらいました。(引っ越してから、ずっとダンボールの中だったのです)。明日のスフィアリーグのFINALを生で観れるように。
 ハードディスクレコーダーの容量も放送時間分を開けて準備完了。
 秋田から応援していますね。

 それでは、サヤカ日和にお返事を。

 11月21日の「この空を見て君は何を想う。」について
 この画像は、きっと雲の上の景色なんだね。
 最初見たときに雲海の上だとわからなくて、どこかの惑星の地表なのかなと(笑)。

 雲海の上の景色って、神秘的だなと思って。
 大きな雲が一つの大陸のようで、そこには目に見えない神々がいまして、生活をしているんじゃないか… そんなことを何年か前、札幌から羽田に帰る飛行機のなかで思いました。

 この画像、雲海もそうだけれど、深い空の青や太陽の光に畏れのようなものを感じて。
 自分たちが日常生きているこの世界は、本当は神秘的なところなのかも知れない。


 11月24日の「久しぶりの、、、」について
 今年一年を少し振り返るような、サヤカ日和でした。

そう思うと今年も終わるのが早いなぁ~
1年って長いようで短いってことを、毎年この時期に感じています。

 本当に一年が過ぎるのって早いね。この季節、過ぎ去る時が惜しいような、愛しいような、そんな気持ちになります。
 今年は「星空の下の時計台」をライブで聴けなさそうで、それが少しだけ残念です。

現在だけ見ててもだめだし、、、
未来ばっか見ててもだめだし、、、

 サヤカ、そんなことを考えていたんだ。大人だなあ、と思って。
 来年、サヤカの歌をたくさん聴けるよう、神様に祈っています。

でも、最近思うことは、笑うことっていいことだなぁって。
無理して笑ったりとか作り笑顔じゃなくって、自然に笑顔が出て笑えることは幸せなことなんだなって。

 おれ、幸せだなと思える人って、それだけで素晴らしいと思うのです。サヤカはすばらしいよ。

え~、いろいろ話が変わってしまうのが私の癖ですが、
そんなとこも長所にしてやっていきたいと思います。

 そんなサヤカが大好きですよ(笑)。
 早くまた下北のラジオで、サヤカの話を聴きたいな。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2006.11.28

サヤカ日和「あの日 あの時間」「決められたレールの上を」

 自分が通った小学校は木造の校舎で、とても古い建物だったのですが、サヤカの「雪山の白い使い」を聴いていると、その校舎で過ごした冬を思い出します。
 あの古びた木の校舎が好きでした。

 それでは、サヤカ日和のメッセージにお返事を。

 11月13日の「あの日 あの時間」について
 このメッセージを読んで、昔読んだ『地球樹の女神』という小説を思い出しました。

それは美しい思い出です。わたしはあまり喜ばしい思い出を持っていない男だが、だからこそ、後藤由紀子さん、あなたはわたしのビューティフル・ドリーマーそのものなんです。
(中略)
 人生にとって、素晴らしい記憶ほど掛けがえのないものはない。わたしもやっとそれがわかる年齢になりました。

 歳を取るほどに、おれの中でもそうした想いが大きくなるような気がしています。
 サヤカには素敵な恋をしてほしい、そんなことを思いました。


 11月17日の「決められたレールの上を」について
 このメッセージは、民謡をやめてJ-POPの世界に入ろうと思ったときの気持ちなのかな。以前テレビの『音時間』という番組で、そのときはお父さんに反抗した、といってたから(笑)。

 歩いていくサヤカを、これからもずっと見ています。

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2006.11.08

サヤカ日和「違う角度から世の中を見てみるのも」「広い空にはかなわない」

 昨日、今日は、寒くて暗かったです。
 秋田に帰ってくると、日本海側の冬は毎日天気が悪かったんだな、ということを思い出す。太平洋側の冬は天気がいいから。
 でも、こんな冬も嫌いじゃない。結構好きだったりする。ここで生まれ育ったからなんだろうな。
 そんな冬景色の中に身を置いていたら、帰ってきたなあ、という気持ちになりました。

 今日もサヤカ日和にお返事を。

 11月2日の「違う角度から世の中を見てみるのも」について
 サヤカはどんな角度から世の中を見てみたんだろう。知ってみたい気がする。
 画像の風景が傾いているのも、そんな角度を意識したのかな(笑)。

 この歳になって思う。人は歳を取ってもわからないことだらけなんだなと。
 死ぬまで勉強なんだと思って生きて行きたい。


 11月6日の「広い空にはかなわない」について
 最初に画像が目に入って、サヤカ細いなあ、と思った。この間の下北FMで「本当にそんなことないです」と否定していたけど(笑)。

 このメッセージを読んで、サヤカの若さが清清しいと思った。
 歳を取ると、多くの人はそう思えなくなると思う。自分の分を知るっていうのかな。
 でも、おれはこのメッセージが好きだと思いました。それはたぶん、サヤカの言葉だからだと思う。
 青雲の志、という言葉を思い出しました。

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2006.11.05

サヤカ日和「大きな大きな木の下で」「この手のひらでつかめるもの」

 いま電気ストーブをつけながら、この文章を書いています。やっぱり秋田は寒いな。でも、北海道はもっと寒いんだろうな。
 今年は久しぶりに雪道を運転することになるので、イメージトレーニングをして備えようと思います(笑)。

 それでは、サヤカ日和のメッセージにお返事を。

 10月26日の「大きな大きな木の下で」について
 このメッセージって、幸せなメッセージだね。読んでジーンとしてしまいました。
 いつからか、幸せって単純なことかもしれない、と思うようになりました。自分がいま幸せと思えることが幸せ。
 おれも秋の日の光の中で、サヤカのことを思ってみよう。

 10月30日の「この手のひらでつかめるもの」について
 手のひらに日の光を受けているような、何かを捧げ持っているようなサヤカが印象的で。
 このメッセージを読んで、サヤカはこんなことを思っていたのか、と思い。
 おれも、そう思いたい、と思ったのです。いろんなものを失ったことにも、何か意味があったんだと。
 でも、サヤカのことは失いたくない(笑)。

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2006.11.03

サヤカ日和「花を咲かすためには種が必要」「ずっとずっと続いてる道」

 遅々として進まなかった引越しもやっと終わりました。10月31日にすべての荷物を運び出すことが出来ました。長かった…
 引越し先は秋田です。いま実家でこの文章を書いています。
 関東を離れると、もう気軽に下北のサヤカのラジオに行けなくなるなと寂しさを覚えつつ。でも離れても、サヤカのことをずっと見ています。

 遅くなってしまいましたが、サヤカ日和のメッセージにお返事を。

 10月19日の「花を咲かすためには種が必要」について
 このメッセージを読んで、サヤカが手書きのメッセージを書くのも、ギターの練習をするのも、未来への種蒔きなのかなと思いました。
 そしてdreamがハーモニーやアカペラに取り組んでいるのも、きっとそうなんだろうなと思って。
 これまでにリリースされたサヤカのCDを順番に聴くと、サヤカの歌は豊かに繊細に進化したと感じます。それはきっと、サヤカの蒔いた種が花開いたからなんだろうな。
 サヤカがこれから蒔いていく種も、美しい花を咲かせますように。

 10月23日の「ずっとずっと続いてる道」について
 このメッセージを読んで、思い出したことがありました。
 DVDマガジンの『ID』で、サヤカがまっすぐな道に立って、車に何度か遮られながら、「道がずっと続いてるんですよ」といっていたのを(笑)。
 あれから2年半が過ぎて、サヤカはその道を進んで、より優しく綺麗な女の子になったと思って。
 これからも、サヤカのことを遠くから見ています。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2006.10.17

サヤカ日和「悩んでいるのは自分だけじゃない」

 今日はスフィアリーグの5thステージの日。TEAM dreamのみんなが思いっきり試合が出来ますように。

 サヤカ日和の10月13日のメッセージ、「悩んでいるのは自分だけじゃない」を読みました。たんぽぽの画像が、別の世界に開いた窓のよう。
 読んで、そうだなあと思いました。
 悩みや苦しみは消えなくても、自分だけじゃないと思えば、また歩き出そうという気持ちになれる。
 サヤカの悩みを取り除くことは出来ないけれど、許されるなら、おれもサヤカの悩みを一緒に悩みたいと思います。

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2006.10.12

サヤカ日和「あなたのことばが」

 サヤカ日和の10月10日のメッセージ、「あなたのことばが」を読みました。

 サヤカはときどき、自分の心を取り出して、掌にのせて、「ほらっ」って差し出すような、そんなメッセージを書くなと思って。
 このメッセージに触れて、ちょっと火傷をしたような、軽く心臓をつかまれたような、そんな気持ちになりました。

 おれも、サヤカとであえてよかった。

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2006.10.06

サヤカ日和「 一つのもの。」

 サヤカ日和の10月4日のメッセージ、「 一つのもの。」を読みました。
 読んで、一つのもの、二つのもの、ってどんなものなんだろう、といろいろ考えました。
 いろいろ考えて、比べることも、迷うことも、おれは沢山あるなぁと思い。具体的に書くとドロドロしちゃうので伏せたいのですが(笑)。
 そんな迷いを抱えながら、これからも生きていこう。

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サヤカラジオ

 10月5日、下北FMのサヤカラジオに行って来ました。
 今回は雨のために、MOSAiCというライブハウスのラウンジに場所を移して、放送が行われました。

 今回サヤカは、じゃらんとした長い金色のネックレスをしていて、それが印象的だった。
 場所が狭かったこともあって、人垣の間からチラチラとしかサヤカを見れなかったけれど、そんな少しだけ見えたときには、やっぱりサヤカ綺麗だなぁ、と思い。

 コーナーの最初の一人喋りは、前回よりずっと落ち着いていて、サヤカ自身も、今日は手が震えなかったです、といってた(笑)。
 今回のお題は、もし今の仕事をしていなかったら、何をしていたか、というような内容だった。サヤカは、18歳までに(たしか18歳だったと思います)この仕事につけなかったら、あきらめようと思っていたのだそう。
 その話を聞いて、いま歌手になったサヤカを知ることが出来ていて、よかった、と思い。

 前に『月刊北國アクタス』という雑誌に書かれていたのだけれど…

 01(平成13)年、小松市立南部中2年になった山本は、浜崎あゆみのバックダンサーを選抜するオーディションに挑戦した。ダンス経験がほとんどなく、結果はあえなく落選。だが、歌唱力を惜しんだ審査員から、山本は、より大規模なオーディションを勧められることになる。エイベックスのボーカリスト・オーディションである。
「案内の電話があったのは、ちょうど私の14歳の誕生日で、何か運命的なものを感じました」
 オーディションの応募者は2万人を超えていた。それでも最終審査までこぎ着けた山本は、ZONEの「secret base ~君がくれたもの~」を歌い、ついに合格者数人の狭き門を突破する。

 どなたか存じませんが、サヤカにボーカリスト・オーディションを勧められた審査員の方に感謝します。

 あとね、トークを聞いていて、サヤカは、かなりおれたちに気を使ってくれているんだな、と思って。いや、それはいつも感じることなんだけれど。
 大蔵さんから、誕生日のプレゼントで何が良かった、と聞かれて、特に何ということはなく、みんなの気持ちが嬉しかった、と答えていて。
 何か一つを特定してしまうと、それ以外の人たちがガッカリするだろうから、こんなふうに答えたんだろうなと思って。おれの妄想かもしれないけれど、そんなふうに感じて。
 サヤカ、ありがとう。

 最後の挨拶で少しつっかえて、スミマセン、といっていたのもサヤカらしく(笑)。
 でも、春の頃に比べれば、サヤカのトーク、ずっとずっと上手く、自然になったと思う。これから、きっと、もっと良くなるさ。

 今日も、明日も、サヤカに幸あれ。

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2006.10.02

サヤカ日和「上手く言えなくたって大丈夫。」

 10月2日のサヤカ日和、「上手く言えなくたって大丈夫。」を読みました。

 サヤカの手書きのメッセージって、いろんな読み方が出来るな、と思う。
 サヤカが自分自身にいっている言葉なのかも知れず、または、ある特定の人に向けたものだったり、不特定多数の、読む人すべてに向けたものだったりするのかも知れない。
 そして、その全てでもあるのかも知れない、と思ったり。

 なので、今回のメッセージも、自分なりにお返事したいと思うのですが…
 おれは、このメッセージを読んで、この間のdreamのファンクラブイベントを思い出しました。もう、本当上手く話せなかったから(笑)。かっこわるすぎる、と自己嫌悪を覚えたぐらい。
 このメッセージを読んで、そのときのことを思い出して、そしてちょっと救われた気持ちになった。

 あと、最近お母さんが来ていたみたいだから、お母さんに、ありがとう、とか、大好きだよ、とか、上手くいえなかったけれど、伝えようとしたんだ、ということなのかな、と思ったり。

 …こんなことを書いていて、思い出したことがある。
 前にテレビでやっていたんだけど、女の人が、自分の恋人や夫から、好きだとか、愛してるとか、言葉にしていわれたことがない、というそんな話を。
 確かに日本人ってそういうことを、あまり言葉にしないかも知れないね。そうなのかぁ、と思いながら見ていました。

 でも、そういう言葉って、必要なら何度でもいっていい言葉だと思うんだ。ありがとう、とか、綺麗だよ、とか、大好きだよ、とか。

 ああ、もちろんこれは、サヤカに向けていっている言葉なのです。

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2006.09.27

サヤカ日和「困ったときほど笑顔。」

 9月25日のサヤカ日和、「困ったときほど笑顔。」を読みました。

 おれも、そうあれたらいいな、と思った。そうあることが難しい自分だから。
 ときどきサヤカが向けてくれる、花が開いたような笑顔を思い出しました。

 手書きのメッセージを読んでいて思うんだけど、サヤカはいい表現方法を手に入れたなあと。励まされたり、ほのぼのした気持ちになったりします。
 これからサヤカを知る人たちにとっても、サヤカのことを知る良い手掛かりになるんじゃないかな。

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2006.09.22

サヤカ日和「19歳。」

 9月19日のサヤカ日和、「19歳。」を読みました。
 文章からサヤカの喜びが伝わってきました。読んでいて胸がいっぱいになりました。
 サヤカの書く言葉はなぜ心に響くんだろう。サヤカの純粋さに触れるからなんだろうか。

 歳を取ったとしても、人にはその歳なりの純粋さというものがあるんじゃないかと思う。
 何も知らないから、無垢だから、純粋であれる… そんな純粋さもあるとは思うけれど。でも、いろんなことを知り、歳を重ねても残る純粋さ、純粋でありたいと思う気持ちも、あるんじゃないかと思う。
 誕生日に書かれたサヤカ日和を読んで、サヤカはそんな心を持った女性になるんじゃないか、と思いました。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2006.09.16

サヤカ日和「下北FM。」

 今更なのですが、最近iPodを使い始めました。使っているのは初代のiPod nano。すんごい便利で。こんなちっちゃいものなのに、これだけ音楽を入れられるんだなと。
 「つくしの言伝」のPVにはサヤカの使っているiPodがチラッと映っていて、たぶんiPod miniだと思う。
 この間の13日にiPodのモデルチェンジがあって、新しい二代目のiPod nanoはminiに似たデザインになりました。サヤカがminiを持っているから、この新しいnanoを待っていた方がよかったのかなあ、などと少し後悔。
 でもせかっく買ったものだし、ダメになるまで大事に使いたいなと。

 では、9月12日のサヤカ日和、「下北FM。」にお返事を。
 この日はおれも久しぶりに下北に行けました。ショートにした髪に黒いワンピースが似合って。綺麗だな、と思いました。

出演させてもらっている番組で、私のコーナーを作っていただいているのですが、なんと!!!!!
先週から、そのオープニングを一人でやらせていただけることになりました!

 大蔵さんと二人で進行するのも楽しいけれど、サヤカの一人喋りを聴けるのもうれしい。そういう機会って、ライブのMC以外にはあまりないと思うから。
 インターネットラジオで映像が見れるようになったのも、素晴らしいなと。こんなとき、インターネットってすごい、と思う。日本全国で見れるわけだし、あと台湾や韓国にもサヤカのファンがいるかも知れないし。
 これからもサヤカラジオを楽しみにしています。

話は変わりますが、私もうすぐ19歳になってしまいます。。。
カウントダウンが近づいてくるたび、嬉しいような、このままでいたい想いが
巡ります。

 おれにも少し似たような気持ちがあって。
 サヤカが大人に近づくのが嬉しいような、いまのまま時がとまってほしいような。
 でも、サヤカが20歳になっても、30歳、40歳、50歳になっても、サヤカが歌を歌っていれば、その歌声を聴きに行きたいと思うのです。まあ、そのときはおれ、おじいちゃんになってますが(笑)。

 18歳のサヤカに、そして19歳のサヤカに幸あれ。

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2006.09.15

サヤカ日和「9月2日。」「幸せそうな人を見ると」

 夏も過ぎてしまって、秋だなあと思うこの頃。どこか寂しいけれど、季節に馴染んでいくと秋もまたいいなと。
 一昨日、秋雨の降る中、渋谷のO-nestで行われたラムジのライブに行って来ました。たぶんdreamのみんなが武道館のAAAのライブに行っている頃(笑)。
 ラムジも良かったですよ。また機会があれば行きたい。

 では、今日もサヤカ日和にお返事を。

 9月5日の「9月2日。」について
 サヤカの文章を読んでいたら、自分も長岡に行って星を眺めたかったなと、そんなことを思いました。そして、晴れた空の下で、自然の中で、サヤカのライブに参加したかったなと。
 いつかまた、そんな自然の多い場所でサヤカのライブがあるといいな。

 9月6日の「幸せそうな人を見ると」について
 サヤカはいつも、みんなの幸せを願ってくれるんだなと思って。
 ありがとう。
 じゃあ、おれはサヤカのために何が出来るんだろう。ときどきそんなことを思う。ファンって無力な存在だよね。
 たぶん、おれに出来ることは、サヤカを好きでいること、なんだと思う。これからもずっとこの女の子のことを好きでいたい。
 大好きだよ。

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2006.09.14

サヤカ日和「忘れないで」「3rdミニアルバム「つくしの言伝」のオフショット!!」

 member diaryサヤカ日和へのお返事で、書けていない記事がたくさんあるのですが、新しいものからさかのぼって少しずつ書くことが出来ればと思っております。
 今日はサヤカ日和へのお返事を。

 9月12日の「忘れないで」について
 サヤカはこのメッセージを、どんなことを念頭に書いたんだろう。
 おれはどこか孤独癖のある人間なんだけど、いつかおれにもわかるときが来ればいい、と思ったり。
 でも、サヤカがこんなふうに書いてくれただけでもういいというか、わからなくてもいいかなと思ったり(笑)。
 ありがとう。

 9月13日の「3rdミニアルバム「つくしの言伝」のオフショット!!」について
 サヤカの表情が面白い(笑)。ぜひまたオフショットを載せて下さい。
 ちょっと関係のない話なのですが…
 この間の土曜日 友人の結婚式に出席してきました。
 式も披露宴もとても良く、結婚式って良いものだなと今更ながらに思い。
 20代の頃より、30代の今の方がそう思えてしまうのは何故なんだろう。友人もお嫁さんも幸せそうでした。
 披露宴の後は友人同士で勝手に集まって飲んで。仲間って良いものだなと思いながら。
 こんなおれにも、仲間と思える友達、仲間と思ってくれる友達がいたんだなと再確認しました。その夜は20代で一番仲の良かった友達の家に泊めてもらい、まあ、メロメロでした。あははー。
 泊めてくれた友達は6年前に結婚していて、披露宴ではおれが友人代表の挨拶もしたりしたのですが、奥さんとはほとんど話したことがなかったので、今回初めてゆっくりと話しました。穏やかで可愛い人で、この人が友達の奥さんで本当に良かったと幸せな気持ちになり。おれが幸せを感じてもどうしようもないんだけど(笑)。
 居間には、奥さんが友人に抱きついている写真が飾られていて、こんなふうにひっついていられる人がいるっていいな、と素直に思い。
 サヤカが女性のスタイリストさんに抱きついている画像を見て、その写真のことを思い出しました。

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2006.08.30

サヤカ日和「何事も信じることから始まる。」

 8月29日のサヤカ日和を読みました。
 読んでいて、サヤカの弱さと強さに触れたような気がした。自分が知らなかったサヤカを少し知ったような気がした。
 そして、そうだな、自分を信じる気持ちって忘れてたな、と思って。本当に忘れていた、おれは迷いの迷路にいたんだなって。
 おれも自分を信じてみようと思います。自分が信じていたことを思い出してみようと思います。

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2006.08.26

サヤカラジオ

 今日は東京のa-nationでdreamのステージがあったんだな、と思いながらこの文章を書いています。「Our Time」のアカペラバージョン、歌われたのかな。いつか聴きたい。

 8月24日はサヤカラジオの日でした。
 ワンピースでの登場だったとのこと。サヤカにワンピースって、きっと似合うだろうな、と思う。
 そして、最初の部分での会話が印象に残って。
 大蔵さんが何か話した後、

サヤカ:カミカミじゃないですか。
大蔵さん:(このすぐ前に出ていたゲストの)ロリータ18号さんにビールを飲まされてですね…
(大蔵さんは本当はお酒を飲めないとのこと)
サヤカ:それで顔が赤いんですかあ。
大蔵さん:サヤカちゃんに照れているというのもあるんですが…
サヤカ:ありがとございます。
大蔵さん:あ、流されちゃいました。

 文字にしてしまうと、あまり伝わらないんだけど、この会話がコミカルだったなと(笑)。

 リスナーからのメールは、a-nationの話題が多かったように思った。自分もa-nationのことでメールを出していたのだけど、今回は読まれませんでした。
 でも、たまに読まれるぐらいがいいかな、という気がしているので、これでいいんです(笑)。

 浴衣の話題が出て、この夏はまだ着ていない、という話をしていた。
 大蔵さんが、ラジオに着てきて、という話をしたら、サヤカは、そんなことをいうと、みんな期待しちゃいますから、といっていた。
 浴衣かあ… そういえば、前にdreamのメンバー7人で、浴衣を着てchannel aに出ていたことがあったな、と思い出したり。
 ああ、夏があるって素晴らしい。女の子の浴衣姿を見れるだけでも男に生まれてよかった、って思うんやよ。あ、でも、これはラジオに着てきてほしいということじゃなくて、一般論としてですね…
 …って、今日のおれ、ちょっとヘンだね(笑)。

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2006.08.25

サヤカ日和「晴れた空に」

 8月23日のサヤカ日和、「晴れた空に」を読みました。
 久しぶりの手書きのメッセージ。
 サヤカの手書きのメッセージ、好きなので、また、ときどき書いてくれると嬉しいです。

 風鈴の音って、いいね。
 歳を取るほどに、自分は日本人なんだ、と一層感じるようになっている気がする。日本っていうものが自分に染み入って来るような気がする。風土や自然や言葉や歴史や、さまざまなものごとが。
 そうした流れのひとしずくとして、生まれて死んでいくんだろうな。

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2006.08.24

サヤカ日和「夏、真っ盛り。」「a-nation。」

 a-nationについて書かれたサヤカ日和、「夏、真っ盛り。」と「a-nation。」を読みました。

 自分は名古屋も神戸も行けなかったのだけれど、サヤカ日和を読んでいて、いつか行けたらなと思って。
 a-nationにはこれまでも行ったことがないんだけど、ステージの横に屋台があったりするんだね。楽しそう(笑)。お祭りみたいで。
 野外のライブっていいなと思う。風を感じたり、空が見えたりするだろうし。
 雨が降りそうだったら、また、てるてる坊主を作って(笑)。神戸のてるてる坊主画像、サヤカらしくていいなと思った。

 サヤカも書いていたけれど、残り少ない夏を大切にしたい。
 サヤカの夏に幸あれ。

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2006.08.22

サヤカラジオ

 少し前のことになってしまったのですが、8月10日のサヤカラジオ(下北FM)について書きたいなと。
 前回、自分が使っているW-ZERO3(WS004SH)ではインターネットラジオを聴けなかったことを書いたんだけど、今回は聴けました! Windows Media Playerで直接アドレスを開くことで、うまく行くよう。そのアドレスも、隣の市のインターネットカフェに行って、やっと調べることができた(笑)。
 たぶん誰の役にも立たないと思うのだけど、備忘録として書いておこう。

mms://202.171.135.2/test3

 この日の放送では、サヤカは今までよりもリラックスしているように感じられた。DJの大蔵さんとのやり取りもまたよく。
 コーナーの中で「防波堤に並べた約束」が流れたんだけど、この曲はサヤカが選んだのかな、と思った。詞の内容が、この日の早朝に書かれたサヤカ日和「故郷。」とよく合っていたから。
 この曲について大蔵さんが曲名を間違って、「祭りのあと」と紹介していて。曲の後のCM明け、サヤカが「ちょっとツッコんでもいいですか?」といって、曲名が「防波堤に並べた約束」だったことを指摘していた。
 そのサヤカの口調と大蔵さんのちょっと慌てた様子がよかった(笑)。

 帰省の話からお姉さんの子供たちの話題になって、サヤカがその子たちにとってのおばさんであるという話の流れから、
大蔵さん:「どう呼ばれているんですか」
サヤカ:「さやかねえちゃん、って呼ばれています」
大蔵さん:「呼ばせてるんじゃないのぉ」
サヤカ:「違います」
 という会話が。なんだかコンビのよう(笑)。
 サヤカは小4のときに叔母になったのだそうで、小さい叔母さんだったんだな、と思って。

 個人的に今回のメインイベントに思えたのは逆電だった。下北FMでは最近、予め申し込みのあったリスナーに電話をする「逆電」という企画が始まったよう。そして、この日電話がかけられた先はtakaさんだった! 勇気あるなぁ。おれには出来るだろうか。
 takaさんが、dreamの山本紗也加とソロの山本サヤカではどちらが素の紗也加ちゃんなんでしょう、と聞き、
 サヤカは、dreamの山本紗也加はメイクをした感じで、山本サヤカはすっぴんな感じです、と答えていた。
 なんだか、わかる気がする。サヤカ日和に書かれていることや、『つくしの言伝』で作詞に参加した曲の詞や。

 あと、今回初めてメールを出して、初めて読んでもらいました。マネージャーのかおりんさんとは、普段どんなことを話しているのでしょう、という質問のメール。きっと読まれないだろうと思っていたので、ちょっと驚いたり、気恥ずかしかったり。

 この日のラジオを聴いていて思ったんだけど、サヤカはリラックスしてきて、大蔵さんに自分の魔法を行使し始めたよう(笑)。
 魔法というのは、以前dreamのチーフマネージャーだったKさんがいっていた、オヤジ殺しの魅力のことで。そのときには「魔性系」とか「道を踏み誤らないでほしい」といわれていたけど(笑)。
 自分の勝手な妄想なのだけど、それはまだまだ抑制して使われているよう。なので、きっと道を踏み誤ることはないんじゃないかと(笑)。個人的にはサヤカのそういう面に触れるのも、すごい面白いです。

 明後日には、またサヤカラジオがあるんだなと思って。なにか楽しみに待てるものがあるっていいな。

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2006.08.19

サヤカ日和「故郷。」

 今日は神戸のa-nationでサヤカのライブがあったんだな、と思いながら、この文を書いています。

 8月10日のサヤカ日和、「故郷。」を読みました。
 読んでいて、良い夏休みだったんだと思って。
 そして、繰り返しになってしまうのだけど、やっぱりサヤカの書く文章って好きだ、と思うのです。サヤカがそんな女の子であってくれることに感謝します。ほんとだよ。

 おれも、帰れる場所があるっていいことだなと思う。
 自分は実家に帰ると、ときどき行く場所があって。
 そこはかなりの広範囲に民家のない土地で、県の所有地になっているので家を建てられないのだそう。
 それで何があるのかというと、牧草地だったり、小さなラベンダー園だったり、遊具のある広場だったり、グラウンドゴルフ場だったり、サッカー場だったりするんだけど、何かがあるというより、からっぽがあるというような、そんな所。ラベンダーの時期以外は人もほとんどいない、陸の孤島みたいな場所なんです。
 何組か人が来ていても夕方になると誰もいなくなって、そんなだだっ広くからっぽな場所で、奥羽山脈にかかる雲を見たり、夕暮れの空を見ていたりすると、幸せなような、シンとした気持ちになる。

 サヤカ日和を読んだら、その場所のことが書きたくなって、書いてしまいました。

 明日もサヤカに幸あれ。

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2006.08.03

サヤカラジオ

 言い訳なのです…
 7月27日のサヤカラジオなのですが、聴けませんでした… 新しく買った携帯端末で下北FMを聴けるページを開いたところ、Windows Media Playerのプラグインが表示されず…
 携帯端末はWILLCOMのW-ZERO3というものなのですが、使われているブラウザが普通のIEとはちょっと違って、Internet Explorer Mobileというもので、それでうまくいかない様。
 今度の放送のときまでには、なんとか聴ける方法を見つけたいのですが。

 下北FMのページでこの日の画像を見たら、やっぱりサヤカすごい可愛いと思い。会いたいなあ、という気持ちが募りました。

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2006.07.23

追記しました

 7月15日の記事、「サヤカミニライブ(小田原ダイナシティ)」に追記しました。

 出遅れてしまいましたが、7月19日のmember diaryで彩ちゃんが書いていたメガネのことについて、おれも少し書こうかなと。
 皆さん書かれていますが、違うフレームの方がいいカナ… 丸いフレームのアラレちゃんメガネとか。でも、ああいうフレームは、もう売っていないのかなあ…
 気に入ったフレームが見つかったら、また見せて下さいね。

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2006.07.21

DEPT.4

 サヤカの小田原のミニライブの後、なぜか「東京だより」が聴きたくなって何度も聴いています。
 ミニライブについて追記したいと思っているのですが、なかなか出来ず… 帰りの電車の中でメモしたことをまとめるだけなので、記憶が薄れる心配はないのですが…
 もう少しまとまった時間が取れたら、追記したいと思います。

 昨日ふとGyaOを見たら「TV DEPT.4」という番組が始まっていました。#1はmisonoちゃんの特集。
 番組内容は「channel a」を第4制作部のみにして、バラエティ色をなくして、という感じでしょうか。
 Ricken'sの「SUNNY」という曲のPVが流れていたのですが、良い感じでした。

 去年の秋にもらったフライヤーに第4制作部所属のアーティストが書かれてあったので、備忘録の意味も込めて書き写しておこうと思います(解散してしまったグループもありますが、そのままに)。

AAA(トリプル・エー)
天野浩成
Amasia Landscape
m.c.A・T
大塚愛
尾関美穂
嘉陽愛子
斉藤未知
SaGa
SEED
ZZ
SweetS
鈴木亜美
TRF
Dt.
デリカテッセン
Do As Infinity
東京プリン
dream
長澤奈央
Non Chords
PARADISE GO!! GO!!
BREATH
星井七瀬
山本サヤカ
m.o.v.e
ラムジ
Ricken's
Rin'

 あとLive DEPT.4のホームページの情報から、このフライヤーの作成後に所属したと思われる人、グループをまとめてみました。

妖怪プロジェクト
sifow
大仁田厚
Rie
中村中
GIBIER du MARI
ミサイルイノベーション

 こうしてみると、Girl's BOXライブの(avexからの)メンバーは、すべて第4制作部所属なんだなと。Live DEPT.4と同様に、Girl's BOXライブも第4制作部主導のイベントなのだろうと思います。
 今年度はGirl's BOXライブ、ないのかなあ。

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2006.07.15

サヤカミニライブ(小田原ダイナシティ)

 サヤカの小田原でのミニライブに行って来ました。
 首都圏を脱出して、山並みの見える人口密度の低いゆったりした場所でサヤカの歌を聴いてきました。
 良かったです。とっても良かった。

(1回目、13:00からのセットリスト)
1.東京だより
2.あの日の傘と初恋あざみ
3.線路沿いの木苺
4.祭りのあと

(2回目、15:00からのセットリスト)
1.線香花火
2.つくしの言伝
3.線路沿いの木苺
4.祭りのあと

 デパートの吹き抜けになった広場にステージが作られていて、小学校にも入っていないような子供たちやその親たち、おじいちゃんやおばあちゃん、恋人たち、いろんな人たちがサヤカの歌を聴いていました。
 その風景がすごく自然で、違和感がなくて、サヤカの歌や声はこういう風景のためにあったんじゃないかと思うぐらい。
 そんな中で、サヤカの歌に心を満たされました。特に2回目の歌唱が素晴らしかった。

 後日追記したいと思います。

(2006/07/23追記)
 この日あったこと、感じたことを、箇条書きにしてみたいと思います。

・1回目のミニライブのMCでは、(実家の)石川に感じが似ているということや、今日は電車で来て、途中で海が見えた、ということを話していた。あとa-nationに参加します、ということも。

・サヤカが上を見上げていたので何だろうと思って見てみると、2階や3階から見ている人たちがいた。去年の年末のジョイポリスを思い出したり。

・こういうデパートでのサヤカライブは初めてだったので、今日は大人しくしていようと思った(いつも騒いでいる、というわけではないのですが…)。皆そう思ったのか、普段は「東京だより」で自然に手拍子が起きるのに今回は起きなかった… サヤカ、ごめん。

・あと「最後の曲です」とサヤカがいっても、お約束の「えー!」がなかったり。一般の人たちが多かったので、皆やっぱり大人しくしていたのかな。

・でも、あまりにも皆空気を読み過ぎというか、静か過ぎると思ったので、2回目のミニライブの初めに「サヤカー!」と叫んでみました。そういう声援って、あってもいいと思うんだ。

・2回目のときのMCでは、「線香花火」の詞は長崎の精霊流しについて書かれたものです、ということや、a-nationの告知について話していた。地方での開催ですが、旅行がてら来てもらえると嬉しいです、と。

・あと上手側に小さな子供がいたのか、そちらを見ながら、私にはお姉ちゃんが二人いて、お姉ちゃんの子供たちは合計6人います、今日はちびっ子がいてくれてうれしい、という話をしていた。

・そう、サヤカは甥っ子や姪っ子がいるという意味で、若くしておばさんなのだなあ、と思ったり(ごめん!)。

・サヤカを始めて見たであろう人たちが数十人はいたのだけれど、サヤカの歌う姿は堂々としていた。本人は緊張していたのかも知れないけれど、そんなふうに見えた。

・コーラスのやなちゃんとのハーモニーもとても綺麗でした。ハーモニーっていいね。

・CD購入者には、ライブ後にサイン入りポスターの手渡し会があったのだけれど、2回目のミニライブ後の手渡し会では、小さな女の子とそのお母さんも参加していた。サヤカは二人に話しかけたり、女の子と握手をしたりしていた。こんな女の子が増えてくれると嬉しいな。

・4月の下北FMの公開放送のときも、埼玉から来たという小学生ぐらいの女の子たちがいて、サヤカはちっちゃい女の子に好かれるよう。

・その手渡し会をピアノのまいまいさんとやなちゃんがステージの横から見ていたり。妹を見守る姉さんという感じだった。

・今回のミニライブもそうなんだけど、サヤカが精力的にライブを行っているのは武者修行の意味合いもあるんじゃないだろうか。その成果は上がっているように思える。サヤカを初めて知る人たちが、足を止めて、立ち去らずに最後まで聴いている姿を見てそう思った。

・それに関連して、去年の12月のLive DEPT.4での出来事を思い出した。このときは天野浩成さんも出演していて、そのファンの女の人たちが観客の最大派閥だった。サヤカはトリで歌ったのだけど、サヤカのライブが終わった後、近くにいた天野さんのファンの女の人たちが、「トリだけあって、歌が上手いよね」と話していた。

・天野さんはサヤカのPVに出演しているので、天野さんのファンにとってサヤカは馴染みのある女の子なんだろうけれど、本当に思わないと、こういう言葉って出て来ないと思うから。

 そんなことを感じた小田原ミニライブでした。
 あとライブとは直接関係ないんだけど、思ったことがあって。ステージに観葉植物のポトスの鉢植えが幾つも置かれていたのです。造花のようなビニールで作られたものもあったんだけど、本物の植物もあって。
 ポスターの手渡し会のときにそんなポトスを見ながら、こういうステージっていいなと思った。ステージに植物があると安心感があるというか。
 ずっと前、佐野元春のライブにいったときにもススキの穂がステージに飾られていて、その眺めがとても良かった。
 サヤカたちにとってはどうだったのかな。

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2006.07.13

サヤカ日和「 皆さん、ありがとうございました!!」「ライブリハーサル」

 ときどき何の理由もなく、昔の歌が心の中で鳴っていることがあって。今日はCHAGE & ASKAの「LOVE SONG」という歌が聴こえる。
 サビの「君が想うよりも 僕は君が好き」という部分がリフレインしています。

 7月3日と12日のサヤカ日和を読みました。

 3日の「皆さん、ありがとうございました!!」について
 ああ、あのタンクトップの画像だ。
 下北FMの公開放送、また行きますね。サヤカのコーナーでは「サヤプロ2006」も立ち上がったし(笑)。
 これまでは少し遠慮があってメールを送ってなかったんだけど、サヤカがこの間の放送のとき「(メールを)もっともっと下さい」といっていたので、今度送ろうと思います。

 12日の「ライブリハーサル」について
 小田原のインストアライブ、行く予定です。ちょっと遠足気分。
 株主総会のライブを見ていないので、自分にとっては5月9日のSHIBUYA DESEO以来のサヤカライブ。
 4月のインストアライブのときは、コーラスのやなちゃんは参加していなかったけれど、リハーサルの画像を見たら、今回はやなちゃんもいて。サヤカとやなちゃんのハーモニーが好きなので、嬉しいです。
 楽しみだな。

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2006.07.01

サヤカラジオ

 6月29日はサヤカラジオの日だったのですが、夜になっても結構暑くて、あとサヤカが髪を切っていたり、タンクトップだったりと、梅雨は明けてないけどもう夏だよ、という感じでした。

 今回は「時間拡大バージョン」で、30分といつもより長かった。時間が長いっていいことだね。いつもこれぐらいの長さだったらいいなと思ったり。でもそれは贅沢なんだろうな。
 そんなこんなでサヤカばかり見ていて、トークの内容はほとんど覚えていません(笑)。
 ただリスナーからのメールでペディキュアの話題が出ていて、後で知ったんだけど、こちらの方が担当されたようです。
 あと公開放送をしている場所がファーストキッチンということもあって、放送の途中でファーストキッチンのメニューにあるカキ氷が運ばれて来ていた(こちらのページの氷つぶつぶイチゴでした)。それがとてもおいしそうで、今度下北に行ったらおれも食べてみようかなと思ったり。

 下北FMの放送に行くといつも思う、このコーナーってとてもいいなと。特別な何かをしてるわけじゃないんだけど、定期的にサヤカに会えるって素晴らしい。
 手作り感いっぱいの放送局なんだけど、もしavexがスポンサーになったら運営も少しは楽になるんじゃないかと、ふと思ったりしました。

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2006.06.21

サヤカ日和「陽。」

 6月19日のサヤカ日和、「陽。」を読みました。

 雨が続いた後の晴れ間って、本当ありがたいなと思う。夕焼けの色とか久しぶりに見たような気がする。

あなたは最近懐かしいと感じたことはありますか??

 最近のことではないんだけど…
 自分がdreamのファンになったきっかけは、「I love dream world」のときに「うたばん」に出演しているのを見たことで。
 それまでにも2000年1月1日のミレニアムデビューということや、その後メンバーが増えたということは何となく知っていたんだけど、dreamが好きになって、自分はdreamのファンですって思うようになったのはそのときからで。
 そのとき聴いたサヤカの歌声が、初めて聴いた声だけれど、なんだか懐かしいなと思ったことを覚えています。
 そういう気持ちは今でもあって、「つくしの言伝」とか聴いていても、その声が懐かしいなって思うんだよね。どうしてなんだろう。

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2006.06.18

サヤカ日和「雨の日。」

 6月16日のサヤカ日和、「雨の日。」を読みました。

 読んでいて思ったんだ。

でも、物ではどうにもならないことがある。
そんなとき、誰かの存在が必要。
人に頼るわけじゃない。ただ分かり合えるもの同士だから。

 そうだなって。
 前にサヤカが書いていたフクロモモンガについて、インターネットで検索していて知ったことなんだけど。フクロモモンガは群生動物で、一匹で飼っているとアンアンという子犬のような鳴き声で仲間を呼ぼうとするのだそう。
 人も同じで、自分以外の誰かが必要なんだと思う。理解したり、理解されたりすることが必要なんだと思う。
 自分は偏屈で孤独癖のある人間だけど、それでも誰かを求めずにはいられないときがある。

 早く梅雨が明けるといいね。
 明日もサヤカに幸あれ☆

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2006.06.16

サヤカラジオ

 昨日の15日、久しぶりに下北沢に行って来ました。下北FMのサヤカのコーナーの観覧に。

 いつものことではあるんだけど、サヤカ綺麗だなあと思いながら見惚れていた。すっぴんのサヤカは可愛い感じで、化粧をしたときは綺麗な感じ。
 DJの大蔵さんとの会話で、同世代の女の子たちの書く丸い文字に憧れる、自分は書道をやっていたから、そういう字にならなくて、という内容のことを話していたけれど、おれはサヤカの書く字が好きだよ、とても。
 そんなことを思っていたらサヤカの字が見たくなって。いまサヤカ日和を遡って手書きのメッセージを見直していたんだけど、やっぱりサヤカの字、上手だなと思う。

 早く再来週にならないかな。早くまたサヤカに会いたい。

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2006.06.12

サヤカ日和「電話。」「イカ社会。」

 6月10日と12日のサヤカ日和を読みました。

 10日の「電話。」について
 『身長小さいの会』のところを読んで、この間送られてきたLydの会報を思い出した。「メンバーのツメをチェック!」というページがあって、dreamのみんなの手の写真が載っていたんだけど、サヤカの手はすぐにわかった。小作りな手だから。そんな小さいサヤカが好きですよ。
 あと家族について書かれたところ、よくわかるような気がする。自分も同じように思うから。そしてサヤカは正直だなと思って。そんなサヤカが大好きですよ。

 12日の「イカ社会。」について
 面白すぎる(笑)。2億年後はイカ社会なのかあ。
 サヤカのようにイカ社会を想像したら、確かに怖いような気持ちになった。なんと不思議な。
 この世界が花粉の世界というのは綺麗なイメージだなあ。
 まだ小さかった頃、家族で夜道を歩いていたら、見上げた星が綺麗で、宇宙の大きさや人の小ささをとても感じたことがあった。もしこの首都圏でも星がもっと見えたら、人の心って少しだけ変わるような気がする。
 どこかに星を見に行きたいな。

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2006.06.04

サヤカラジオ

 6月1日の木曜日はサヤカラジオの三回目。
 最近少し疲れ気味で、今回も下北には行かずにインターネットのラジオで聴いていました。でも次回は行きたいな。
 ラジオを聴いていて思うのは、メールを送ってくる人たちがみな、サヤカ日和やdreamのmember diaryexciteのブログをよく読んでるということ(おれも読んでます)。サヤカが以前書いたことに絡めたメールがいくつかあって、みんな読んでるんだなあと。少し時間をおいたキャッチボールをしているようで、楽しい。
 お台場のペットショップでは、やっぱりフクロモモンガを見たかったんだ、などと思いながら聴いていました。
 サヤカが最近良く転ぶという話になって、以前読んだ北村薫の『ターン』という小説を思い出した。

「(中略)でも、君がよく転ぶ人だって聞いた時から、そう思った。何というか、――ぼくだって、よく転ぶから」
「……そちらは譬えですね」
 とてもつまらないことを聞いた。
「うん」
 わたしは両方、実際でも譬えでも転ぶ。夜の手触りが、艶やかでやさしいものに感じられた。でも……。

 iPodの話から、iPodで聴く曲の話題になって、KT Tunstallcuneという名前があがっていた。こういう人たちを聴いてるんだなあ。ネットでいろいろ見ていたら、cuneの「SAMURAI DRIVE」という曲は、hitomiがカバーして歌っていたのだそう。iTMSで試聴したら、乾いた音が心地よかった。

 あと、下の引用は最後の方の挨拶なんだけど、

これからもね、まだまだ、これから、いっぱいたくさん続けて行きたいと思っているのでね、このコーナーでみんなが楽しい、こう、なんだろうな、夜を過ごしてもらえるようにね、なんかちょっとあんま上手く言えてないんですけど…

 自分もこのコーナーが長く続いてほしいと思って。繰り返すこと、繰り返されること。短い時間だけれど、隔週であるラジオっていいね。

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2006.05.30

サヤカ日和「降車駅での出来事」

 5月30日付けのサヤカ日和、「降車駅での出来事」を読みました。

落ち込んだりすることとか、嫌なこととか
それは自分の心に持っていいと思う。

 おれも、そう思う。  そうしたことがあるから、人の心は繊細に、細やかになるのかなって。そうしたことがなければ、自分のことも他人のこともわからない鈍感な人間が出来あがってしまうような気がする。
 楽しいことよりも嫌なことの方が心を豊かにするなんて、人って不思議なものだな。

 明日もサヤカに幸あれ

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2006.05.21

サヤカラジオ

 木曜日(18日)は少し疲れを感じたこともあって、部屋でサヤカの出る下北FMを聞いていた。本当は行ければ良かったんだけど…… でもこんなときインターネットって有り難いなと思う。

 インターネットラジオはサヤカの出る少し前あたりから、ときどき音が途切れるようになって、もしかしたらサヤカのコーナーを目当てに多くの人がラジオを聴き始めて、過負荷になっているんだろうか、などと思ったり。
 サヤカのコーナーの時間は短いんだけど、定期的にあるラジオっていいね。そして日本全国で聞けるし。考えてみるとすごいことかも知れない。

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2006.05.15

追記しました

 5月9日の「MUSIC GARDEN vol.2」の記事に追記しました。

 後で知ったんだけど、コーラスのやなちゃんはこのとき入院していて、それで出れなかったみたいで。やなちゃんのネットの日記を読むと、もう退院したみたいなんだけど、お体を大事にして下さい。
 日記を読んでいて、やなちゃんは本当、愛すべき人だなと思いました。

 体のことといえば、「恋するフットサル」でTEAM dreamのチームドクターの先生が紗也加に、足の骨が疲労骨折みたいになっていて、本当はゆっくり休んだ方がいい、といっていたけど、無理しないで下さいね。めぐも怪我の中で4thステージに出たみたいだし。
 試合が続いていく中では難しいのかも知れないけれど、少し休ませてあげたい。

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2006.05.09

MUSIC GARDEN vol.2

 サヤカの出演した「MUSIC GARDEN vol.2」に行って来ました。場所はSHIBUYA DESEO。
 どの曲も素晴らしい歌唱でした。サヤカのライブは素晴らしゅうございます。

(山本サヤカのセットリスト)
1.地区予選
2.夕凪の下の秘密基地
3.つくしの言伝
4.線路沿いの木苺
5.卒業証書
6.ここにいるよ

 MCも含めて素晴らしくも楽しいライブ。そしてサヤカは裡から輝くように綺麗で、もうみんなサヤカのライブに来ればいいと思う。
 後日追記したいと思います。

(2006/05/15追記)
 この日はコーラスのやなちゃんはいなくて、サヤカとピアノのまいまいさんの二人でのステージだった。

 自分はライブでは初めて「地区予選」を聴いたんだけど、これからもときどき歌ってほしい。ほんわかしていて良い歌。
 その後のMCでは「楽屋で話すことを考えてきたんだけど、忘れちゃった」といってた。サヤカらしい(笑)。
 「線路沿いの木苺」の後に少し長めのMCがあって、その中でお試し企画ということで「山本サヤカの一問一答」というコーナーがあった。お客さんから質問をしてもらって、それにサヤカが答えるというもの。PAさんと打ち合わせをしていたらしく、山本サヤカの一問一答!、といった後にエコーがかかって、とう、とう、とう…… と響いていた(笑)。
 お客さんからの質問は、「歌うときにどういうことを考えていますか」というもので、サヤカは、デビューしたての頃はすごい緊張していて、みんなの顔もまともに見れないぐらいだったけど、最近はいろんな山本サヤカを見せたいと思いながら歌っています、という内容のことを答えていた。
 自分で考えたコーナーなんだけど恥ずかしい、といっていて、でもこのコーナーは続くかも知れないみたいで。おれも何か質問を考えておこうかな。
 あとこのコーナーの後に、友達とファミレスに行ったとき、開脚でズルッと滑ってしまって、すごい恥ずかしかった、という話があったり。
 次の歌に入る雰囲気になり始めたとき、観客から「もっと話して」という声があったみたいで、サヤカは「ねえ、まいまい、どうする?」と相談したりしながら、「次回にとっておきましょうよ。ライブは続いて行くわけですから」といっていた。サヤカの口から、ライブは続くから、という言葉があって、それがすごく嬉しかったり。
 その後に歌われた「卒業証書」は熱唱という感じだった。何か打たれたような気持ちになった。
 そして、楽しく歌って終わりましょう、といって「ここにいるよ」。

 ライブが終わって楽しい気持ちで家路につき、そのとき思ったことは、帰ってすぐに書いたこの記事の前の方の文章なのです。本当、もうみんなサヤカのライブに来ればいいと思う。

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2006.05.07

追記しました

 chocolate mixの記事に追記しました。

 ゴールデンウィーク中は秋田に帰省していたんだけど、ちょうど桜が咲いていた。今年は二度桜を見れたなと思ったり。自転車に乗りながら道端につくしを見つけて、「つくしの言伝」のことを思ったり。
 遅い春を感じた帰省でした。

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2006.04.29

chocolate mix

 4月28日、サヤカの出演した「chocolate mix」ライブに言ってきました。場所は高田馬場CLUB PHASE。
 とてもよかったです。それ以外に言葉はいらないと思うほど。

(山本サヤカのセットリスト)
1.夕凪の下の秘密基地
2.あの日の傘と初恋あざみ
3.つくしの言伝
4.斑鳩
5.祭りのあと
6.ここにいるよ

 今日はこの良かったなという余韻を感じたまま眠ろうと思います。サヤカやまいまいさん、やなちゃん、スタッフさんに感謝を。
 後日、追記したいと思います。

(2006/05/07追記)
 ゴールデンウィークで部屋を空けていて、今日帰ってきました。遅くなりましたが、この日のライブについて追記を。
 サヤカは二組目で登場。もう少し後かと思っていたので、心の準備が出来ていない。おれが何か準備する必要はないんだけれど(笑)。
 この日のサヤカは髪にカチューシャのような飾りをしていた。可愛い。

 MCのときに「さっそく(聴いて下さい)」といおうとして、「さっそきゅ」と噛んでしまって、その後少しの間笑っていた。「可愛くなっちゃった」と。
 「斑鳩」は、自分はライブで初めて聴いた。サビに入る部分のハーモニーが綺麗で鳥肌が立った。この日の歌唱は素晴らしかったけれど、特に「斑鳩」は神懸っていたと思う。
 「斑鳩」の後に少し長めのMC。コーラスのやなちゃん、ピアノのまいまいさんもMCに参加して、楽しい感じ。サヤカが、これからMCでは二人と絡みつつやっていきたい、といっていた。おれも賛成です。やなちゃんは最初、両手の掌で顔を隠したりしていたけど・笑。でも良かったと思う。
 最後の「ここにいるよ」を歌う前に、詞を共作したことや、大事な歌であることを話していた。そして、よかったら一緒に口ずさんだり、リズムをとったりしてみて下さい、と。「ここにいるよ」がライブで歌われるのはこれが二回目だったと思うのだけど、この日もしみじみと良かった。歌い方が穏やかで優しく、そして強くて。

 ここらか少し想像、というか妄想を。
 「ここにいるよ」には、「交差点を渡る人の群れに逆らって/君とならば 何も怖くないよ さあ 歩き出そう」という歌詞があって。詞の前後から「交差点を渡る人の群れ」というのは何かの比喩なんだろうと思う。
 自分は現在のJ-POPシーン、大きなタイアップや宣伝費がヒットチャートを決めてゆくような構造や、歌も歌い手も流行のままに消費され、しばらくすれば忘れられてしまうような風潮、そんなことを思った。サヤカはどんな気持ちでこの詞を書いたんだろう。
 妄想終わり。

 ライブが終わって思ったことは、サヤカのライブは自然にいいなと思える、ということ。歌の持つ良さや喜びは本来こうだったんだろうという、歌のオリジン、源流のようなものがそこにあるような気がする。

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2006.04.23

『つくしの言伝』インストアライブ(HMV横浜VIVRE店)

 4月22日、サヤカのインストアライブに行って来ました。場所はHMV横浜VIVRE店。
 『つくしの言伝』のインストアライブは今日が最後(サヤカもMCで、今日で一区切りです、と言っていた)。
 この日もすぐには歌に入らずに、最初に挨拶をしていた。

(セットリスト)
1.あの日の傘と初恋あざみ
2.たんぽぽの綿
3.卒業証書
4.つくしの言伝

 今日のサヤカはあまり調子がよくなかったのか、少し苦しそうだったり、声がかすれたりすることもあったんだけど、後になるほど良くなって、最後の「つくしの言伝」はとてもよかったと思う。
 「卒業証書」を歌う前のMCのときに、サヤカが「聴きたい?」と観客に聞いたので、「聴きたーい!」と叫んでみたり。観客の一番後ろに立っていたので、あまり恥ずかしさを感じることなく声援を送れました。
 MCで、「たんぽぽの綿」や「卒業証書」は共作で作詞もしていて、次の作品でも作詞に挑戦したい、と言ってた。楽しみに待っています。サヤカの書く詞やサヤカ日和のメッセージが好きだから。

 サイン会のときに間近で見たサヤカの笑顔が、とても可愛くて綺麗だと思った。前にサヤカが直筆のメッセージで「この笑顔を失いたくない」と書いていたけれど、自分も同じことを感じて。そして守ってあげたいと思った。自分に出来ることは何もないかも知れないけれど。

 最後の挨拶でサヤカが、これからもライブを続けて行きたいと思います、と言っていた。
 4月1日から毎週のようにインストアライブがあって、お祭りのように楽しかったよ。自分は関西の2公演には参加していないけれど、それでもサヤカに沢山会って、たくさん歌を聴けて、贅沢な期間だったと思う。
 インストアライブなので音響や照明に贅沢を求めることは出来ないけれど、こんなふうに沢山の場所でサヤカの歌を聴けることがとてもうれしい。次のリリースのときにも、またインストアライブのツアーをしてほしいな。

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2006.04.16

下北FM「DJ Tomoaki's Radio Show!」

 4月13日にサヤカが出演するラジオの公開生放送があったので行って来ました。場所はT.G.I. FRIDAY'S下北沢店。下北FMの「DJ Tomoaki's Radio Show!」という番組でした。

 今回何も考えずに行ってしまったんだけど、番組が始まってから、お店の中にはラジオの音が流れないことを知る。ああ、ラジオを持って来ればよかった。
 後で下北FMのwebページを見たらその旨が書いてあった。本当に何も考えてなかったねえ(笑)。
 そんなわけで、ブースにつながる扉のガラス越しに、ただサヤカの後姿を見ていました。ときどきマネージャーさんを見ているのか横を向くことがあって、その横顔を見て目が綺麗だなと思ったり。いつも思うんだけど、サヤカの瞳って綺麗だ。

 曲がかかっている間にDJさんがブースの扉を開けて、店の外ではラジオの音が聞けると教えてくれたので、お店を出てみる。道を挟んだ駅前の広場にラジカセが置かれていて、そこから放送が流れていた。隣には『つくしの言伝』のCDがちょこんと置かれていた。
 途中からでも番組が聞けてよかった。お店の外からだと、遠くなってしまうけれどサヤカを正面から見ることが出来た。
 トークの中で、最近歌うことがとても好きで、という話をしていた。そして、ちょっと前に石川に帰ったときに、お父さんと歌について語ったそう。どんな話をしたんだろう。

 この「DJ Tomoaki's Radio Show!」という番組、いいなと思った。ゲストの出演する時間が長いし、DJさんも感じが良かったし。いつかまた、この番組にサヤカが出てくれるといいな。

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2006.04.13

追記しました

 4月10日の、サヤカのインストアライブの記事に追記しました。

 以前、サヤカ日和で紹介されていた『ある愛の詩』(新堂冬樹、角川文庫)という小説を買って来ました。少しずつ読もうと思います。

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2006.04.10

『つくしの言伝』インストアライブ(タワーレコード新宿店)

 サヤカのインストアライブに行ってきました。場所はタワーレコード新宿店。
 今日のサヤカはとても楽しそうで、機嫌が良いように見えた。最近沢山会っているせいか、そうしたことがわかるようになった。それがうれしくもあり、不思議でもあり。
 ライブは今日も良かった。とくにサヤカの声とまいまいさんのピアノだけの「たんぽぽの綿」がしみじみと良かった。

(セットリスト)
1.線路沿いの木苺
2.つくしの言伝
3.たんぽぽの綿
4.あの日の傘と初恋あざみ

 後日追記したいと思います。

(2006/04/13追記)
 この日もすぐには歌に入らずに、平日にもかかわらず、たくさんの方に集まって頂いてありがとうございます、というようにサヤカが挨拶していた。
 歌の間のMCでは、池袋や横浜ジョイナスのときよりも落ち着いているように見えた。
 タワーレコード新宿店さんでは『惜春』のときも『線香花火』のときもインストアライブをさせて頂いていて、でもどちらも雨だったんです。とくに『線香花火』のときはどしゃ降りのような雨で。気が付いたら今日も雨だなと思って。わたし雨女じゃなくて晴れ女のはずなのに。
 というような内容のことをサヤカが話して、話し終わってから少し間をおいて、
「楽しいですね」
 と言っていた。その一言がよかったというか。自分でもうまく説明できないんだけど、ああ、いいな、と思ったんです(笑)。
 サヤカはMCに苦手意識を持っているかも知れないけれど、おれは特にオチとか笑いとかなくてもいいから、サヤカが普通に話すのを聞いていたいなと思う。
 そしてこの日は自分も声援を送れました。出来てよかった。

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2006.04.09

『つくしの言伝』インストアライブ(新星堂 横浜ジョイナス店)

 4月8日、サヤカのインストアライブに行ってきました。場所は新星堂、横浜ジョイナス店。
 最近、本当に頻繁にサヤカに会う。それがうれしい。
 今日はステージにサヤカが登場してから、すぐには歌に入らず、天気の話をしていてた。変わりやすくて雨も降る天気の中、来て頂いてありがとうございます、というような。

(セットリスト)
1.あの日の傘と初恋あざみ
2.つくしの言伝
3.線路沿いの木苺
4.たんぽぽの綿

 今日のライブを見ていて、繰り返すということについて思った。
 繰り返しというと何か非生産的なような印象があるけど、繰り返すことの大切さを前から感じていて。たとえば剣道の型なんかもある意味繰り返しであって。
 ツアーというものも繰り返しだと思う。dream live 2006は自分は一公演しか参加していないんだけど、dream公式ページのmember diaryを見ていると、繰り返す中で培われたり熟成されたものがあったんじゃないかと思う。
 そしてサヤカのインストアライブも小さなツアーなのかなって。一人で歌う分、セットリストや歌うスタイル、衣装が少しずつ変わったり、という自由度は多いけれど、これは小さなツアーなのかも知れない、と今日思った。
 サヤカがいて、そしてサヤカを好きな人たちが集まって、またライブが行われる。その繰り返しのうれしさよ。

 今日はいろいろ声援を送ろうと思いながらジョイナスに行ったんだけど、ライブが始まったら、すごい度胸なしになってしまった。自分でもなぜだか良くわからない。この前のヴェルファーレでは何度か叫んだりしたんだけど、今日のおれは本当に度胸がないと反省。月曜のインストアライブでは、サヤカの名前を呼んだりしたいと思っています。

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2006.04.05

PIA SUPER LIVE GROOVE feat. Live DEPT.4 #9

 4月4日に行われた、PIA SUPER LIVE GROOVE feat. Live DEPT.4 #9に行ってきました。会場は六本木ヴェルファーレ。
 今日はサヤカの歌声に圧倒されました。打ちのめされたという感じ。すごかった。心が震える、体が震える。

(山本サヤカのセットリスト)
1.つくしの言伝
2.あの日の傘と初恋あざみ
3.ここにいるよ

 ヴェルファーレに入って下のホールに降りると、ステージ前のフロアにはもう人がぎっしり入っていた。いつもは左右の少し高くなったところで見ているんだけど、今日はまっすぐサヤカを見たかったから、ステージ正面の後方まで人の間を縫って入った。
 すぐ後ろにはカメラが何台か設置されている。下手側にはクレーンも見える。今日のライブもGyaOで配信されるんだろうか。

 サヤカは一組目だった。いつものマイクスタンドがなかったから、どうなるんだろうと思っていたら、今日は最初から最後までハンドマイクでの歌唱だった。
 一曲目の「つくしの言伝」は椅子に座って歌っていた。これまでのライブから受ける印象とはかなり違う。強弱もありつつ、繊細さもありつつ、でもこの圧倒的な感じは何だろう。ヴェルファーレの音響の良さと相まって、すごい空間が出来てる。

 それは「あの日の傘と初恋あざみ」でもっと顕著になって。この曲は立って歌われた。ときどき前かがみになって歌う姿も、声も、情熱的で豊かだ。これまで自分が見たサヤカライブの中でも、最高の部類に入る気がする。サヤカに何があったんだろう。この日のライブにカメラが入っていて良かった。
 「指切りとキスを交わそう」というところでは、マイクを持っていない右手の小指を立てるしぐさをしていた。それがとても可愛い。

 ここでMCに。Live DEPT.4には沢山お世話になっていますという話や、メンバー紹介や(コーラスはやなちゃん、ピアノはまいまいさんでした)。あと、いまインストアライブをしているので、来てもらえるとうれしいです、と話していた。

 最後に、また椅子に座って「ここにいるよ」。この曲はしばらくは歌われないんじゃないかと思っていたので、サヤカが曲名をいったときに、ああ、と思った。
 「ひとりきりじゃないと」というところでは、人差し指を立てて1の形を作ったり、「本当の笑顔で」というところでは、頬に手を当てたりしながら歌っていた。
 この曲にサヤカが込めたものを思うと、いつもジーンとする。
 サヤカは語りかけるように歌ってくれているように思えた。曲の最後の方では椅子から立って歌っていた。

 今日のこの夜のライブのことを忘れたくない。忘れるから人は生きていけるという部分もあるけれど、出来るなら今夜のサヤカライブは色褪せないままに覚えていたい。やっぱりサヤカは歌の巫女なのかも知れない。

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2006.04.02

『つくしの言伝』インストアライブ(HMVサンシャイン60通り)

 昨日の4月1日、サヤカのインストアライブに行って来ました。場所は池袋のHMVサンシャイン60通り店。緊張感もあり、ほんわかとしたところもあり、良いライブでした。

 今日のサヤカは可愛いというよりも綺麗という言葉が似合う感じで、ドアが開いて会場に入ってきたとき、なんて綺麗なんだろう、と思った。まともに見れない気がするほど。
 ライブはピアノの方とサヤカの二人で、4曲披露された。

(セットリスト)
1.つくしの言伝
2.あの日の傘と初恋あざみ
3.卒業証書
4.たんぽぽの綿

 最初のうちPAの調子が悪いのかブツブツという音がスピーカーから聞こえていたんだけど、サヤカの歌は安定していて、ライブ自体はとても良かった(ブツブツ音は途中からしなくなった)。
 前の人の頭の間からちらちらとしかサヤカを見れなかったけれど、不思議とそれで満足だった。歌っているのを見ていても、なんて綺麗なんだろ、と思う。
 4曲とも丁寧に歌われて、サヤカの声の綺麗さや歌のうまさを今日も感じて。やっぱりこれって贅沢なことだよ。
 「卒業証書」を聴いて、やっぱりこの歌好きだなと思ったり、「たんぽぽの綿」の「くすんだ街の空 星も見えないけど」というところでは、そうだよねえ、と思ったり。
 MCではサヤカ緊張してるんだな、という感じが伝わってきたけど、あの場にいた自分も緊張していて、見ているこちらがこれだけ緊張するんだから、ステージのサヤカの緊張はいかばかりだろう、なんて思ったり。

 ライブ後のサイン会で、ファンと話している表情は可愛い感じで。相手がいて話しているからなのか、歌っているときの綺麗な感じとは違いとても可愛い。
 サヤカに話したいことがあったので、こういう機会があまり得意じゃない自分も覚悟を決めて参加することに。サヤカ日和のメッセージに書かれている四葉のクローバーが目の前で書かれていくのは不思議な気持ちがした。
 最後にサヤカから挨拶があって、これからもインストアライブがあるので、もしよければ遊びに来てください、といってた。ええ、行きますとも。

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2006.03.30

いつから心はキミであふれたんだろう

 24日のAccidenti! Vol.7の記事に追記しました。

 いま『つくしの言伝』を聴きながら書いていて。これまでのサヤカのCDはみんなそれぞれに好きなんだけど、今回のアルバムはよりいっそう好きだというか。そんな単純な言葉しか出てこないんだけど、聴くほどにいいアルバムだと思う。
 瑞々しい楽曲がサヤカのみずみずしい声で歌われて、心に触れる世界が作られています。

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2006.03.29

月刊北國アクタス

 3月25日のdream party 2006の記事に追記しました。

 サヤカの記事が載っている『月刊北國アクタス』が昨日届いた。2005年の6月号。
 『アクタス』は石川県の北國新聞社が発行している雑誌のよう。前からこの号を読みたかったんだけど、どうしたら購入出来るかわからなかった。セブンイレブンのサービス(セブンアンドワイ)やAmazonで購入できることを知り、やっと読むことが出来た。

 全部で5ページ。小学校の入学式の日に校門でお母さんと撮った写真が載っていて、生真面目な目で5歳のサヤカがこちらを見つめている。

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2006.03.24

Accidenti! Vol.7

 昨日の23日に渋谷DUOで行われたAccidenti! Vol.7に行ってきました。
 dreamの横浜BLITZのリハーサルが忙しい中だったろうけれど、この日のライブ、おつかれさまでした。

(山本サヤカのセットリスト)
1.つくしの言伝
2.あの日の傘と初恋あざみ
3.卒業証書
4.線路沿いの木苺
5.防波堤に並べた約束
6.たんぽぽの綿

 先週のCLUB PHASEで初めて聞いた曲たちも、今回は落ち着いた気持ちでじっくりと聞けた。「線路沿いの木苺」については今回ライブ初披露で、新しい曲をまた披露できてうれしい、とサヤカがいってた。この曲は少し切ない曲だねえ。
 先週も今週もサヤカのライブがあると、これからもずっとあってほしいと思ってしまう。これからインストアライブが始まるし、4月4日にはLive DEPT.4もあるから、それがうれしい。

 後日追記できればと思います。

(2006/03/30追記)
 上の方で、「線路沿いの木苺」を少し切ない曲と書いたけど、そのあと何度か聴いていたら少しじゃなく切ない曲だと思うようになりました。そして歌い方が優しくて。

 今回のライブは最前列の端に座って見ていた。サヤカとの間にさえぎるものがなくて、こんなところに座っていていいんだろうか、と思いながら。
 この日はピアノがまいまいさん、コーラスがやなさんだった。
 ライブはどの曲も良かったんだけど、「卒業証書」が特にいいなと思った。この曲ははこれまでのサヤカとは歌い方が違っていて、高くどこまでも突き抜けていくような歌い方だと思う。
 あと大サビの部分の詞が映像的で、絵が見えるようだったり、メロディの展開がドラマチックだったり。このライブのあと、心の中のジュークボックスで「卒業証書」の大サビが繰り返し流れるときがある。卒業シーズンは過ぎたけれど、インストアライブではこの曲も歌ってほしいな。

 サヤカが全部歌い終わった後に、何か言ってあげたいと思った。何でも良かったんだけど、とってもよかったよという意味のことを。
 会場も静かな感じだったので、いえなかったんだけど、でも草木も芽吹く春が来たし、サヤカライブももうちょっとお客さんが動いてもいいのかなと思う。CLUB PHASEやDUOでのライブを見て、そう思った。
 『線香花火』や「牡丹雪の降る街」ではしんと聴くのも良くて、自分もそれが好きだったんだけど、今回のアルバムは春らしい感じだし、少し動いてもいいのかなと。

 4月はサヤカのライブが沢山ある。場所が関東のものはみんな行きたいな。なんだか、とても贅沢なことのような気がする。

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2006.03.22

つくしの言伝

 今日は『つくしの言伝』の店着日で、いま一度通して聴き終わったところなんだけど、サヤカとD・A・Iさんはすごいアルバムを作ったなと思った。「ここにいるよ」を聴いて、何かが新しく始まるような、そんな気持ちになった。
 すごいよ。

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2006.03.20

月刊Songs

 chocolate mixライブの記事に追記しました。

 月刊Songsの4月号にサヤカのインタビューが載っていて、とても面白かった。こんなことを思っていたんだ、と感じることがいくつも書かれていて。普段こういう雑誌は買わないんだけど、迷わずレジに持って行って購入した。
 読んでいて、ラジオか何かでサヤカの一人しゃべりを聞けたらいいな、と思った。

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2006.03.16

chocolate mix

 高田馬場CLUB PHASEで行われたchocolate mixに行って来ました。
 今回はいろんな意味で春だなあという感じのライブだった。あと、これまでのサヤカライブとはどこか違うというか、力強い感じを受けた。

(山本サヤカのセットリスト)
1.東京だより
2.あの日の傘と初恋あざみ
3.卒業証書
4.たんぽぽの綿
5.僕らは弥生の風の中
6.つくしの言伝

 ミニアルバム『つくしの言伝』から4曲を披露。サヤカがMCで「初披露です」といってた。
 ライブはいつものように良くて、そして、楽しい時間はあっという間に過ぎていく。
 今回サヤカはトリだったので、アンコールを求めるコールをしてみたんだけど、恥ずかしさもあって長く続けることが出来なかった。自分のへたれさを実感したというか。今度こういう機会があったらもう少し考えなくちゃ、と思った。
 後日追記できればと思います。

(2006/03/19追記)
 サヤカとは音楽的な色合いが違う人たちが多かったので、この流れで本当にサヤカが出演するんだろうか… などと思いつつ待っていた。
 サヤカが袖からステージに現れたとき、姫さまのおなり、という感じがした。そう思わせる華やかさがサヤカにはあると思う。観客の間に拍手が起こって、今日集まった人の大部分はサヤカのファンだということがわかった。それまでは出演者がステージに現れたときに拍手は起きていなかったので。

 サヤカがマイクスタンドからマイクを取リ外して、スタンドを後ろの方に置く。ピアノのまいまいさんが片手を上げると、それが合図になって「東京だより」のイントロが流れ始めた。今日は『つくしの言伝』に収録されている曲だけ歌われるのかと思っていたので、ああ、サプライズだ、と思った。
 お客さんの間からは手拍子が起きていい感じ。照明も秋から冬にかけてのライブのときとは違って明るい演出で、春の雰囲気が一杯だった。少し暗い落ち着いた感じも好きだけど、今回の明るい照明は春の訪れに似合っていた。

 MCを挟んで新しいミニアルバム『つくしの言伝』から三曲。まだアルバム発売前なので詳しい感想は書かないでおこうと思うんだけど、聴いていて、山本サヤカ第二章の始まり、という気持ちがした。それが今の季節と相まって、新鮮な気持ちがわいた。

 時系列は少し違っているかも知れないけど、メンバーの紹介があり、ピアノはいつものまいまいさん、コーラスは今回初参加のキャピさんとのこと。キャピさんは、はにかんだ笑顔が印象的な人でした。

 続いて「僕らは弥生の風の中」。近くにいた人が小さな声で「キター!」といっているのが聞こえた。みんなこの歌が好きなんだな。おれも好きです。
 3月16日のサヤカ日和にサヤカが次のように書いていて…

今回久しぶりに『惜春』の中から「東京だより」「僕らは弥生の風の中」も歌うことが出来て、新鮮さも感じつつ、「惜春」をレコーディングしたときと今歌う自分の声や表現が変わったなぁと感じました。

 自分もそう思って。dreamでデビューしたときから上手かったけれど、サヤカの歌はどんどん進化していくなって。そのことを誰かに自慢したい気持ちになる。

 最後に「つくしの言伝」。しみじみと良かった。自分だけかも知れないけど、この曲を聴くと古代の風景が心に浮かぶのです。歌詞に「ヒスイの髪飾り」という言葉があるからだと思う。「バス停」という言葉も出てくるから現代の物語だとは思うんだけど、聴いていると古代に生きた女の人が思い浮かぶ。

 いつの頃からか自分には季節感がなくなってしまった。きっと歳を取ったからなんだろうと思う。でも今年は春の訪れを心と体で感じていて。どうしてなのかはわからないんだけれど、「つくしの言伝」という歌がその一つの理由なんじゃないかと思うこの頃なのです。

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2006.03.10

Channel a

 Channel aのドキメキBOX、見ましたよ! やっぱりサヤカは可愛らしゅうございます。とても。なにもかも可愛いっていうか。
 あと「3rd Mini Album「つくしの言伝」はどんな感じ?」という質問のときに流れていた曲が良かった。春らしくて。あれは何という曲なんだろう。

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2006.03.07

a-baseで「つくしの言伝」のイメージビデオを

 仕事の帰りに表参道で電車を降りてa-baseに行ってきた。ある人のブログに「つくしの言伝」のイメージビデオが見れるようになっている、と書かれていたので。
 他の人がリクエストしたAAAの「DRAGON FIRE」や安室ちゃんの「GIRL TALK」、SweetSの「Bitter sweets」を見ながらしばし待つ。
 公式ページに[image video]と書かれていたので、サヤカの出てこない環境映像のようなものを想像していたんだけど、普通にPVといっていいものだと思った。最初から最後までサヤカが出てきます。見ていて、スタッフの人たちのサヤカへの愛情が伝わってくる気がした。
 帰宅して公式ページを見たら「つくしの言伝」バージョンにリニューアルしていた。サヤカの濡れたような目が綺麗だと思う。

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2006.03.03

「ザ!情報ツウ」にて

 録画予約をしていた「ザ!情報ツウ」という番組を帰宅後に見た。エンディングテーマとして、サヤカの「つくしの言伝」が流れているので。
 しみじみ良かったよ。早くアルバムが聴きたい。

 3/1付けのサヤカ日和を会社で見たんだけど、最初びっくりした。恋愛シリーズとは別の意味で、サヤカに何があったんだろう!? と思って・笑。
 不思議なユーモアが… とってもいいかも知れない・笑。

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2006.02.28

僕らは弥生の風の中

 サヤカ日和に「きみの笑った横顔をずっと見つめていた。」というメッセージが登録されていて。この前のスフィアリーグのとき、駒沢の体育館でおれもそんな気持ちで紗也加を見ていました。

 最近のサヤカ日和は、サヤカに何があったんだろう!? というぐらい恋愛シリーズという感じのメッセージ、詩が続いているけど、読んでいるとジーンとしてしまう。なんでお前がジーンとするんだ、という感じなんだけど・笑。
 いつかサヤカのアーティストブックが作られるなら、この恋愛シリーズはぜひ載せてほしい。
 あと公式ページにミニアルバム『つくしの言伝』のジャケット写真が掲載されたり、『線香花火』のときの画像が掲載されたりしているけど、とてもいいなと思って。この流れで『つくしの言伝』の画像集も(アルバム発売後に)掲載して頂けると有り難いです。

 今日で2月も終わりなんだな。明日から、僕らは弥生の風の中。

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2006.02.19

今後の予定など…

 昨日からdreamの全国ツアーが始まり、昨日は福岡、今日は東京の表参道FABでライブがあったよう。自分は東京と仙台に申し込んだのだけど、東京は外れたようで仙台の招待券だけが届いた(笑)。
 仙台のHOOKは3月11日。楽しみは先にとっておこうかな。

 年末は行きたいライブやイベントが多かったんだけど、2月下旬から4月の頭にかけてもけっこう多い。予定は次のような感じで、にぎやかな春になりそうだ。

2/23(木)SPHERE LEAGUE すかいらーくグループシリーズ 2ndステージ(駒沢体育館)
3/11(土)dream live 2006(仙台HOOK)
3/15(水)サヤカライブ、chocolate mix(高田馬場CLUB PHASE)
3/23(木)サヤカライブ、Accidenti! vol.7(渋谷DUO)
3/25(土)dream live 2006(横浜BLITZ)
4/2(日)Girl's BOX ~Spring Special Live~ 2006(横浜BLITZ)

 スフィアリーグの日については、会社に午後半休の届けを出しました。フットサルの応援は初めてだ。なんだか緊張する・笑。紗也加はずっとベンチかも知れないけど、それでもいいんです。今回は見に行きたいと思っていたから。
 Girl's BOXは出演者にdreamの名前はないけれど、もしかしたら出演の可能性もあるのでは、という淡い期待を持っていて。出ないとしてもパラゴーやSweetSが出演するので、チケットの申し込みをしました。でも出来るなら、dreamが出てほしいな。

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2006.02.17

おめでとう

山本サヤカ様

 一日遅れてしまいましたが…
 高校卒業おめでとう。そしてソロデビュー一周年おめでとう。
 いろいろ書きたいと思ったんだけど、うまく言葉が出てこなくて。

 今日の日付のサヤカ日和を読んで、今までもそうだったけれど、自分にとってサヤカは小さな奇跡なんだなと思いました。そして神様がこの女の子を見守って下さいますように、これからもサヤカにとって良い出会いがありますように、と思いました。
 サヤカが歩き、歌い、大人になっていくその時間を、自分もともに過ごし、遠くから見ています。

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2006.02.06

あんな時代もあったねと

 1/25のLive DEPT.4の記事に追記しました。

 2/3の日付のサヤカ日和「たとえ今どんなに辛くても」を読みまして… 何かを書きたいと思ったんだけど、何をどう書いたものだろう。

 以前「Special」のページの2005.11.16のメッセージを読んで、サヤカにも辛いことがあるんだな、と思ったことを覚えている。いや、ないわけはなく、あることが当たり前なんだろうけど、そういうことをこれまでファンの目に触れる形にしたことはなかったと思うから。
 改めて考えてみると、dreamの公式ページやexciteのブログではこういうことは書けないよなあ。山本サヤカの公式ページがあって初めて書けることなんだろうと思う。

 この文章はサヤカのメッセージへの自分なりの返事のつもりで(たとえサヤカの目に触れないとしても)。一ファンの自分には何も出来ないけれど、これからもサヤカを見ているよ。サヤカの歌声に耳を傾けていたいと思う。
 そしてこういう弱音(?)も、遠慮せずに言ってもいいんじゃないかなと。代官山ライブのMCで、「ポジティブシンキング。時にはネガティブに。それも大事でしょう?」と言っていたというのをある人のブログで読んだんだけど、うん、そういうことも大事だと思う(笑)。ネガティブにならなければ見えてこないものもあるし。そういうところも全部ひっくるめて、サヤカが大好きだよ。

 では、また明日。いや、明日じゃないのか(笑)。またライブの会場で。
 おやすみなさい。

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2006.01.25

Live DEPT.4 #6

 Live DEPT.4 #6に行って来た。会場は六本木ヴェルファーレ。
 ちょうど一月ぶりにサヤカに会う。たった一ヶ月なのに、ずいぶん会っていなかった気がする。今日行けてよかった。

(セットリスト)
1.惜春
2.雪山の白い使い
3.祭りのあと

 部屋に帰ってきてサヤカ日和を見たら、今日の日付で「吹き抜ける風。」というメッセージが登録されていた。もう春はそんなに遠くないんだな、これからもサヤカと一緒に季節を重ねて行けるんだなと、そんなことを思った。

(2006/02/05追記)
 遅くなってしまいましたが、この日のライブの感想を。
 Live DEPT.4が始まってから、毎月サヤカに会って歌を聴いているんだなと思う。サヤカのライブ活動がこれからも続きますように。

・これまでリリースされた三枚のCDから一曲ずつ歌われた。これまでのまとめという感じだろうか。

・「惜春」をライブでは始めて聞いた。アレンジがCDと違っていて、この歌の違う解釈を聴いたような気がした。もう一度聴きたい。

・「雪山の白い使い」はサヤカによく似合う。石川にいた頃の小学生のサヤカはこんな感じだったんだろうか、と思ったり。

・久しぶりに「祭りのあと」が聴けた。この曲は最初の部分に恋の気分が詰まっているような気がして好きだ。

・今日のサヤカはあまり調子が良くなさそうだった。でも、そんな日もあるさ。

・3/23にサヤカの参加するライブがあるとのこと。会場でチケットが先行販売されていたので購入する。ライブの名称は「Accidenti! vol.7」。チケットにはシート席と書かれていた。メシア・フェスティバルのときの座って聴くスタイルが良かったので、座席ありというのはうれしい。

 帰りにもらったフライヤーに、3/23発売のミニアルバム『つくしの言伝』の曲名が書かれていて、その中に「たんぽぽの綿」という曲があった。サヤカ日和の2005/12/28のメッセージ、「たんぽぽの綿毛。」を思い出した。
 この曲はサヤカが作詞に参加しているんだろうか、などと想像しつつ、ミニアルバムの発売を待つこの頃です。

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2006.01.20

一輪咲いても…

 行けなかったサヤカの代官山ライブについて他の人のブログでレポを読んだんだけど、良いライブだったよう。そして三月にミニアルバムが発売されるとのこと。ウレシイ。共作で詞も書いているそう。早く聴きたいな。サヤカ日和のメッセージを読んでいると、サヤカが作詞をするようになったのは自然なことだと思う。
 アルバムが発売されたら曲も増えるので、ワンマンのライブがあったりすると嬉しいです。サヤカの高校卒業祝いの意味合いも込めて。小さなライブハウスでもいいと思う。これまでのアルバムやシングルの曲を歌ってほしい。南青山MANDALAのような椅子があって座れるところだと皆もゆったり聴けるような。
 自分は冬生まれで雪国で育ったからか冬は好きな季節なんだけど、サヤカの新しいアルバムが聴けると思うと、春よこい、と思う。

 あとdream公式サイトの「member diary」に書かれていた「一輪咲いても花は花」という言葉、いい言葉だと思った。山本サヤカもそうした綺麗な一輪の花だと思います。

風邪引いちゃってる人は、早く元気になってくださいね♪

 え~、自分のことだと思って勝手にお返事を(笑)。風邪、治りました。一週間ほどかかりました。これで仕事が忙しくならなければ25日のライブに行けます。待ち遠しい。

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2006.01.14

こんな日もある

 今日はサヤカのライブがあったんだけど、風邪をひいてしまい行けませなんだ。2006年初のサヤカライブなのに残念。1/25のLive DEPT.4 #6には行きたい。体調を良くして、仕事の都合もつけて。
 今日のライブはどんな感じだったのだろう。

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2006.01.09

サヤカの「ジングルベル」

 以前ある人のブログで、サヤカの歌う「ジングルベル」が着うたとして配信されていることを知った。配信はミュゥモで行われているとのこと。
 自分はウィルコムユーザーなのでミュゥモのサービスを利用できず、この曲を聴けなかった。年末年始に帰省したとき、兄の携帯を借りて聴くことが出来た。
 男性のゴスペルをバックにサヤカが日本語で歌うジングルベル。クリスマスは過ぎていたけど、とても良かった。最後にサヤカが「メリークリスマス」といって曲が終わる。時間は30~40秒ぐらいだろうか。
 ヘッドホンでじっくり聴きたかったんだけど、ヘッドホン端子が特殊な形状になっていて接続できず、携帯のスピーカーで何度も聴いた。
 これからも着うたのみの配信があるなら、ウィルコムからドコモかauに変える日が来るのかも知れない。ウィルコムでミュゥモのサービスを利用できるようになれば嬉しいのだけど。

 「サヤカ日和」に1/8付けで新年の挨拶が。
 明けましておめでとうございます。今年もサヤカのライブに沢山行きますね。
 メッセージを読んでいたら『ID』のDVDマガジンが見たくなって、久しぶりに見てしまった。帰る家があるっていいことだと思った。

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2005.12.29

よいお年を

 今日実家に帰省するので今年最後の更新を。本当は書きたいことは沢山あるし、「(詳細後日)」としたままのdreamのジョイポリスライブについても書きたいんだけど、新幹線の時間が迫っていて。帰省先の秋田でいろいろ下書きをしてこようと思う。

 今年一番言いたいことは「サヤカにありがとう」。
 今年の前半は誰のライブやイベントにも参加していなくて、でも『線香花火』のインストアイベントに行ったことで、また現場に出る気持ちになれました。
 いつまでもサヤカの声に耳を傾けていたい。サヤカを見ていたい。dreamの一員としてもの紗也加も、ソロの山本サヤカも、どちらも大好きだよ。
 12月28日付のサヤカ日和、「たんぽぽの綿毛。」を見ながら、そんなことを思いました。
 それではサヤカ、そしてみなさん、よいお年を。

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2005.12.17

Live DEPT.4 #5

 これを書いている今はもう日付が変わってしまったけど、Live DEPT.4 #5に行って来ました。場所は原宿RUIDO。
 今回サヤカはトリだった。セットリストは次の通り。

1.線香花火
2.夕凪の下の秘密基地
3.牡丹雪の降る街
4.星空の下の時計台
5.雪山の白い使い

(18:51追記)
 自分の位置からはサヤカの顔と肩ぐらいしか見えなかったけれど、他の人の日記を読むと今日も裸足だったよう。そして白かクリーム色のカーディガンを着ていた。
 MCでピアノとコーラスの人を紹介するときに「今日のサヤカ隊は…」という言い方をしていた。この名前はたぶんサヤカがつけたんだろうけど、可愛くてユーモアがあると思う。ピアノはマイマイ、コーラスはあっちゃんでした。
 今回、山本サヤカ初めてのグッズを作ったとのことで、山本雑貨と名づけて浸透させていきたい、と言っていた。

 「牡丹雪の降る街」まではいつも通りスタンドマイクで、「星空の下の時計台」からはハンドマイクで歌っていた。dreamではいつも見ているけど、山本サヤカとしてハンドマイクで歌うのは初めて見た。「星空の下の時計台」は軽快な曲だからハンドマイクにしたんだろうか。
 サヤカのライブでは歌っているときに観客の手拍子や声援が入らない。自分が初めて行った「Live DEPT.4 #2」のときからそうだった。ベルファーレで行われた#4のときは、無料のライブだったせいか少し違ったけど。サヤカが手拍子を求める仕草をすることもない。だから今はこれでいいんだと思う。
 以前dreamやパラゴーが出演したミュージカル『FIGHTING GIRLS』でも手拍子や声援が一切なかったけど、あの雰囲気に近い。しわぶき一つないというような緊張感がある。
 そんな中でサヤカの歌を聴いていたら、斎(いつき)という言葉が浮かんだ。
 たぶんサヤカは歌の巫女なんだと思う。サヤカがサヤカ隊と一緒に歌うことで、目には見えないけれど歌の神がその場に現れる。歌というものは元々そのような、神にささげられるものだったのだろう。
 その他思ったことを箇条書きに。

・シングルからの曲はピアノとコーラスのみで、オケはなかった。この三曲にはそれが似合っていると思う。

・「星空の下の時計台」はCDのアレンジよりもはっきりとジングルベルのメロディーが取り入れられていて、懐かしく幸せな気持ちになる。

・もうクリスマス前のサヤカのライブ予定はない。来年のシーズンまでこの曲が歌われることはないんだろうか。

・「雪山の白い使い」の「君に気づいてほしくて」というところで、偶然なのか歌声がかすれて、どきりとした。情感が深まって聴こえた。

 ライブ終了後に、今回の出演者のうち4組の握手会を行うというアナウンスがあった。サヤカも行うとのこと。
 参加しようかどうしようかと迷いながら階段を上り、まずはサヤカのグッズを購入。ガラスの小瓶の中にストラップと直筆のメッセージが入っていて、コルクで蓋がされたもの。コルクの上から「山本雑貨店」と書かれたシールで封がされていた。
 封をはがす気になれなくて、まだ開けられずにいる。メッセージが書かれた紙片は二つ折りにされていて、取り出さないと読めない。ただ隙間から一部分だけ文字が見えて、そこを読んだだけでも、ああサヤカだなあと思った。
 握手は得意じゃないので、しばらく迷っていたんだけど、サヤカに聞きたいことがあったので参加することに。サヤカとの握手は初めてだ。dreamの握手会にも参加したことがないので。
 自分の番が来て握手をする。ギクシャクしてしまうかと思ったけれど、握手は、というかサヤカは、自分にとってとても自然だった。違和感がない。
 「サヤカちゃんがまたトリのときがあったら、アンコールを求めたりしてもいいものでしょうか」と聞くと、隣に立っているスタッフさんに顔を向けて「どうなんでしょう?」と聞いてくれた。スタッフさん曰く、「応えられるかはわからないですが、して頂いてもかまわないです」とのこと。
 流しは一切なかった。握手をしていろいろ思ったり感じたりしたことはあるんだけど、恥ずかしい文章になってしまうので割愛します。

 年の瀬も近づいた寒い夜に、このライブがあったことを感謝します。
 帰り道、クリスマス前にもう一度サヤカのライブがあってほしいと思ったけど、それは贅沢なんだろうな。

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2005.12.07

牡丹雪の降る街

 昨日は山本サヤカのシングル「牡丹雪の降る街」の店着日だった。
 CD屋さんからの帰り道、カーステレオにCDを入れて聴きながら帰ったんだけど、とっても良かった。「星空の下の時計台」を聴いて涙があふれた。サヤカからの少し早いクリスマス・プレゼントだと思っておきます。
 そして今日は「サヤカ日和」に手書きのメッセージが。うん、確かにあの頃は生きてる。幸せだったこと、愛された思い出。
 今日は幸せを感じながら眠れそうです。

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2005.11.16

Live DEPT.4 #4

 Live DEPT.4 #4に行ってきました。
 サヤカのセットリストは次の通り。

1.線香花火
2.夕凪の下の秘密基地
3.牡丹雪の降る街

(2005/11/17追記)
 サヤカのライブはいつものように良かった。ほめることばかり書いても真実味がないかも知れないけど、そう感じるので。
 サヤカにありがとう。
 これで終わってしまってもいいんだけど、それではあまりにもあまりなので、少しだけ。

・「線香花火」の最後で声を伸ばすところがすごかった。穏やかにすごい。今更だけどサヤカの歌のうまさを感じる。
・サヤカの歌声は岩崎宏美と通じ合うものがあるかも知れない。かなうなら、あの人の「思春期」という曲を歌ってほしい。似合うと思うな。
・MCで「私はMCが上手くないみたいで」とか、「あ、仕切りなおして」と言っていた。サヤカのMC、雰囲気があって好きだ。このままでいいと。詰まるのは言葉を選ぼうとしているからだと思うし。悪いことじゃないと。
・サヤカはリラックスしているようにも、緊張しているようにも見えた。それが不思議。
・ベルファーレは、これまでに行ったサヤカのライブで一番音響のいい所のように思う。
・部屋に帰ってきて公式ページを見ると、2005.11.16の日付で新しい手書きのメッセージが。ああ、こんなことを書いてくれるなんて。

 サヤカという女の子はavexにとって宝物だと思うこの頃です。

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2005.11.14

サヤカ日和 「紅葉ツアー」

 11/13の「サヤカ日和」を読んだ。うまく言葉にできないんだけど、とてもよかった。
 サヤカの書く文章は綺麗だと思う。そして、これだけ長い文を、このような意味を込めて書けるんだなと。

 11/16にはLive DEPT.4 #4、12/16にはLive DEPT.4 #5があるから、今月も来月もサヤカのライブがある。都合をつけて行けるなら。

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2005.10.27

メシア・フェスティバル Vol.4

 メシア・フェスティバル Vol.4に行ってきました。
 今回は座ってゆったりとサヤカの歌を聴けた。最前列の端っこに座わって、視界をさえぎるものもなく。すばらしい。
 新曲の「牡丹雪の降る街」も歌われた。歌い方が力強くてよかったよ。なにか贅沢をした気持ち。

1.線香花火
2.夕凪の下の秘密基地
3.草笛と雲の峰
4.防波堤に並べた約束
5.祭りのあと
6.牡丹雪の降る街

 入り口で配られたフライヤーには、12/7発売のシングル「牡丹雪の降る街」に収録される曲名も書かれていた。

収録曲
1.牡丹雪の降る街
2.星空の下の時計台
3.雪山の白い使い

(2005/10/31追記)
 サヤカは靴を履いていないように見えた。そのことについては特にコメントはなく。
 そうしたくなった気持ちは、なんとなくわかるような気がする。靴を脱ぐとリラックスできるし、大地とつながるような気がする。
 裸足のサヤカを見ていて、10年以上前に行った遠藤京子さんのライブを思い出した。場所は同じ渋谷で、BEAMホールというところだった。ある歌を歌う前に京子さんが靴を脱いで、そのあとは裸足のままで歌っていた。あの日のライブはよかった。
 たぶんサヤカは京子さんのことを知らないだろう。ただ自分の好きな二人の歌い手が、同じ渋谷で同じように裸足で歌ったことに不思議さを感じた。

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2005.10.15

サヤカ日和

 10/13の「サヤカ日和」を読んで、サヤカという女の子の心を少し知った気がした。

「人の心は石油や原子力のエネルギーで温められない」なら、私は心を込めた歌や作品で人の心を温かくしていきたいって思いました。

 カッコの中の言葉は、サヤカが読んだ美人塾という本に書かれていたのだそうです。
 歌い手を好きになる理由は、その人の歌っている音楽が好きとか、声とか、容姿とか、いろんな理由があると思うんだけど、それらは、その人への信頼があって初めて好きと思える理由になるのかも知れない。
 「サヤカ日和」のモノローグを読んでいて、ああ、この女の子は安心して好きになっていい、これまでも好きだったけど、この子を信頼してOKなんだ、とそんなことを思った。

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