彩ちゃんがアシスタントを務めるポッドキャスト「全日本mona records連盟」が8月一杯で終了するということで…
それで思ったのですが… Dreamでネットのラジオがあったらいいだろうなぁって。
「I love dream world」が発売された頃に有線で放送された、「ASIAN美少女FILE・ビジュアルプリンセス dreamスペシャル」というラジオがあったけれど、とても面白かった、という思い出があって。
あんな感じのラジオがまたあったら、Dreamのメンバーもファンもきっと楽しいだろうなぁ。
(ちなみに… 「ビジュアルプリンセス」は、以前ニコニコ動画にアップしました。こちらからどうぞ。ニコニコのアカウントを持っていない方は、アメブロにある自分のもう一つのブログに貼り付けているので、こちらからどうぞ)
それでDreamのネットラジオについて一人でちょっと考えてみました。いつもの妄想なので、寛容の精神でお読み下さい(笑)。
・ラジオは定期的に、例えば月に1回という形で行うのもいいと思うし、Staff Roomに「楽曲制作中」という言葉があったけれど、リリースのタイミングで何回か配信するという形でもいいと。
・佐野元春さんがアルバム『COYOTE』をリリースするタイミングで、全7回の『RADIO COYOTE』というネットのラジオを配信していて。ラジオは一つのプロモーションになると思う(『RADIO COYOTE』はこちらのページで聴くことが出来ます。左のサイドバーの一番上です)。
・ただファンとしては定期的にやってほしいな。『月刊EXILE』に対抗して(?)『月刊Dream』という感じで…
・可能ならポッドキャストで、難しければストリーミングで。ポッドキャストならiPodに入れて通勤通学途中に聴くことも出来るし。
・内容は「ビジュアルプリンセス」のように、メンバーだけで、ある程度の台本もありつつ、ある程度好き勝手に話せると面白いだろうなぁ。ファンの身びいきかも知れないけれど、メンバーみんなの自由なトークは面白いなって思う(笑)。
・これも「ビジュアルプリンセス」を参考にしたことなんだけれど。メンバー一人一人が多く話せるように、二人ずつ×3回の配信をして4回目はDream全員で話す、という形だと内容的により面白くなるんじゃないかと。
・メールを募集して、それに番組のなかで答えるとか… 下北FMのサヤカラジオでメールを読まれたときは、やっぱり嬉しかったなぁ。
そして、これ以降はラジオが定期的に続けられたら、という前提での妄想なんだけれど…
・1回の配信を一人でやる×6回、というのも聴いてみたいな。メンバーの一人しゃべりの機会があれば、もっと深くDreamのみんなのことを知ることができると思う。
・ネットのラジオは、パソコンとマイクとミキサーがあれば作れるので、将来的にはスタッフさんに教えてもらいながら録音や編集を自分たちでする、ということも出来ると思う。参考になりそうなリンクを貼っておきますね…
ポッドキャストをつくる
ポッドキャストをつくる(Mac版)
・オリジナルのジングルを作ってみるとか。Macに入っているGarageBandというプログラムを使うとMacで多重録音が出来るので、メンバーの部屋をスタジオにしてアカペラのジングルをいくつも作って。それを番組の合間あいまで使えば聴いた人がみんな、
おお~\(゜□゜)/
って思うと思う(笑)。
・ときどき番組の中で、著作権の切れた童謡や唱歌をDreamが歌う、というのも味わい深いんじゃないかと。
・台本を自分たちで書いてみたり。全部フリートークというのもいいけれど、大まかな枠や方向性はあった方がいいのかなって。
…台本のことを書いて思い出したのだけれど…
いつだったかサヤカの出演したライブで、たぶんLive DEPT.4の#2か#3のときのこと。MCで「何を話そうかいろいろ考えてきたんですけど、でも、忘れちゃった」とサヤカがいってた(笑)。
ああ、やっぱりMCの内容を考えて来るんだなぁ、って不思議な感動(?)を覚えて…
サヤカのMC、好きですよ。
自分はクリスチャンではないのだけれど… 聖書の中に「求めよ、さらば与えられん」(求めなさい、そうすれば与えられるでしょう)という言葉があって。
そんな気持ちでこの妄想を綴ってみました(笑)。
たとえ実現しなくても、考えているだけでも楽しいし…
このエントリも最後に画像を一枚。

去年の9月に撮影されたもので。
たぶん、書かなくてもこのブログを読む人はみんなわかるだろうと思うのですが、莉沙ちゃんの奥にいる星がキランと流れている女の子は紗也加です。
それでは… おやすみなさい…
よい夢をみましょう。
明日も紗也加に幸あれ。